[PR] 特定調停 どこかに神様がいると思ってた----休止中











にこりと花が咲くように笑った君の顔を僕は一生忘れない。この景色も思い出も全部全部逃さない。僕だけの物だ。僕だけの君だ。けれど、二人の距離は一生埋まらない。それを僕はとっても幸せだと思う。埋まらない距離の中僕たちはいつまでも一緒にいられるね。ねぇ名前を呼んで。君が名前を呼んでくれるだけで僕の世界は開かれるよ。そして君の世界も開かれるんだろう。手を伸ばしてギリギリに届く距離にいる君の手を強く握った。そこにいてね。離さないで。



















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