CR弾球黙示録カイジ

機種解析情報

スペック

「カイジ2 開司」と「カイジ2 利根川」の2ラインナップで登場!

機種スペック
(c)福本伸行/講談社・VAP・マッドハウス・NTV・D.N.ドリームパートナーズ
(c)TAKAO

	
メーカー:高尾(TAKAO)
機種名:CR弾球黙示録カイジ2 開司  
稼働時期:2011年4月
大当り確率:1/389.9(確変中:1/39.3)  		
確率変動確率:100%(69回転)
賞球数:3&4&10
出球数:15R約1200個 4R約300個
時短性能:全ての大当たり終了後11or69回
ボーダーラインボーナス振り分けヘソ入賞時:15R確変A⇒40.0%(電サポ69回) 15R確変B⇒12.0%(電サポ11回) 4R確変 ⇒38.8%(電サポなし) 潜伏確変⇒ 9.2%(電サポなし)
電チュー入賞時: 15R確変⇒100% 
 
メーカー:高尾(TAKAO)
機種名:CR弾球黙示録カイジ2 利根川 
稼働時期:2011年4月
大当り確率:1/389.9(確変中:1/53.1)  		
確率変動確率:100%(69回転)
賞球数:3&4&14
出球数:15R約1750個 4R約460個
ボーダーラインボーナス振り分けヘソ入賞時:15R確変A⇒61.6%(電サポ69回) 15R確変B⇒10.4%(電サポ11回) 4R確変 ⇒21.6%(電サポなし) 潜伏確変⇒ 6.4%(電サポなし)
電チュー入賞時:15R確変⇒100%

カイジ2

【機種解析情報】
高尾最大のヒット作で大人気のカイジシリーズ最新作である『CR弾球黙示録カイジ2』がいよいよ登場! ギャンブルを主体に描かれたカイジは原作の漫画のみならず、映画、アニメとすべてが大ヒットしているコンテンツである。 今作の『CR弾球黙示録カイジ2』は開司バージョン、利根川バージョンと2種類のラインナップとなっている。 右打ちで消化するMAXタイプのST仕様で「カイジ2 開司」、「カイジ2 利根川」共に大当たり確率1/389.9。高確率中の確率は「開司バージョン」で1/39.3と「利根川バージョン」で1/53.1となっている。 「利根川バージョン」の方が当たり難い分出玉が多い特徴がある。

演出だが、まずマッドハウスにより作製されたアニメーション映像の美麗さにビックリする。 そのグラフィックに極上の福本伸行ワールド全快で「限定ジャンケンリーチ」「チンチロリーチ」「麻雀17歩リーチ」「地獄パチンコ沼」といった カイジ特有の狂気な世界が堪能できる。

カイジバトルモード中はシンプルな演出で構成されており、「欲望の心臓」、「狂宴のギロチン」などの役物が落下すれば大当たりと単純ながら興奮度は最高潮になるだろう。

開司バージョンと利根川バージョンの違い

大当たり確率が389.9分の1のMAXスペックは同じだが違いは【確変中の大当たりと確率と大当たり出玉】

具体的に「開司バージョン」では確立変動中の大当たり確率が1/39.3となり実質継続率約83%、「利根川バージョン」では1/53.1の実質継続率が約73%

確かに平均出玉は利根川バージョンの方が多いのですが継続率を考えると開司バージョンの方をオススメします。 実質継続率に違いがありすぎます。よほど釘が甘くないかぎり利根川バージョンは打つのが厳しい気がします。

モード紹介

地下強制モード
地下強制モード 電サポは付かなく、潜伏確変の確率は低く期待できない。
最後の審判 地モード
最後の審判 地モード 電サポは付かなく、潜伏確変の確率は中ぐらい。
最後の審判 天モード
最後の審判 天モード 電サポは付かなく、潜伏確変濃厚の期待大のモード。
カイジバトルモード
カイジバトルモード 確変中前半部分がこのカイジバトルモードで、右打ちST電サポ付き。
連行モード
連行モード 確変中後半部分(ラスト12回転)がこのカイジバトルモード、右打ちSTで電サポ付き。

パチンコが勝てない理由

  • 新台の高騰化、及び新台のサイクルが早さによる経営の悪化
  • 客離れによる売り上げの減少のため客単価の負担増

この二つが最大の原因でしょうか。 年々勝つことが難しくなってっています。

自分もパチンコで負けまくりの人生でした。それが パチンコ黄金率「新・白い絹糸」と出会いによって激的に変化しました。

今まで月に10万は軽く負けていましたが、現在は月にプラス20万前後まで稼げるようになりました。

はっきり言ってパチンコで負けているときの100倍は楽しい人生になりました。 お金の力って偉大だと改めて実感しました。

※ただし『月にたった20万?』と思う方にはオススメしない攻略法です。

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