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日中学院の基本情報

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日中学院は、日本と中国の国交回復がまだ実現されていなかった時期、1951年に故倉石武四郎氏により倉石中国語講習会として創設されたのが始まりで歴史ある学校です。日中学院では講座を担当する講師により日本人学習者に適した一貫性のある教材をめざして編集した独自の教科書を使用。また、応用・研究課程には、各レベルに対応した、さまざまな内容の講座が設置されています。

住所
〒112-0004 東京都文京区後楽1-5-3

電話
03-3814-3591

行き方(アクセス)
・総武線、東京メトロ有楽町線・東西線・南北線飯田橋駅より6分
・東京メトロ丸ノ内線・南北線後楽園駅より7分
・都営大江戸線飯田橋駅より1分

 

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日中学院の授業内容

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日中学院の別科では、70を超える多彩な講座が用意されており週1〜3回、学校や仕事の合間に通うことができます。基礎、応用、研究課程から成り立ち、中国語を初心者から、プロの通訳、通訳ガイドを目指す方まで、幅広い層に対応しています。

早朝講座(週2回)
月、木の週2回7:30〜8:30の時間で、入門から短時間で効率よく基礎を勉強していきます。早朝中国語コミュニケ−ションT、U、早朝会話T、U、V と各1年づつのカリキュラム。残業が多いビジネスマンに最適です。

基礎課程(週2回)
発音のマスター・基礎文型の組立とリスニング・会話力という中国語運用力の養成に力をいれます。講座は日本人・中国人講師がペアとなって行われます。

研究課程(週1回)
会話・作文・講読・ニュース聴き取り講座など、興味のある分野に的をしぼって、ステップアップするための講座です。

夜間基礎課程(週1〜3回)
週3コース、週2コース、週1コースがあり発音のマスター・基礎文型の組立と聞く能力と話す能力という中国語運用力の養成に重点をおきます。週2~3回コースでは授業を日本人・中国人講師がペアとなって行います。

通訳・通訳ガイド講座
基礎力の養成をめざす通訳入門クラス、広範囲な内容にわたって日文中訳の訓練を行なう通訳クラス、通訳案内士第1次試験(中国語筆記)突破のための受験特別クラス「通訳案内士特別講座」があり中国ビジネスに関わりたい人への本格的なコースとなっています。

 

それでは、実際に日中学院で学んだことのある方のクチコミを確認してみましょう。

 

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日中学院の口コミ

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口コミ1:★★★★☆

講座の内容でわからなくなったり困ったときに、講師の方に色々相談にのってもらいましたが、ここまで親切にわかりやすく丁寧に教えてくださる先生は他にはいないと感動しました。(20代女性OL)

 

口コミ2:★★★☆☆

実践的な通訳訓練のみならず、日中双方の歴史や文化、時事的なトピックなどの知識を深めることもでき、教養を身につけられ、それが通訳・翻訳する上での基礎作りにもなるので大変有意義です。(24歳女性/会社員)

 

口コミ3:★★★★☆

授業のペースはかなりはやいと思います。課題も沢山でます。しかし、このペースになれると中国語の上達も速いと感じています。(30代男性/会社員)

 

口コミ4:★★★☆☆

昼間のコースに通っていましたが先生達は非常に熱心なのですが周りの生徒達のやる気がなくて途中でやめました。やはりマンツーマンのほうが私にはあっているのかもしれません。(30代女性)

 

口コミ5:★★☆☆☆

発音に定評があり入りましたが週2回で2万円近くの費用をだすほどの授業とはおもえませんでした。(20代男性/自営業)

 

口コミ6:★★☆☆☆

中国人と日本人の先生方がいるのですがうまくかみあっていないのか教え方にムラがあり混乱することがあります。(32歳男性/会社員)

 

 

日中学院の体験談によると、良い面も悪い面もあるようですね。

 

日中学院の詳細はこちら

 

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