BACK
経緯…まだどうなるか未知のまま企画はスタートしました
1.まず募集開始
   主にネット上で伴奏やコーラスを持ち寄って、アイデアを出し合い、
   多くの人の演奏を重ね合わせて、作品を完成させましょうと、呼びかけました。

2.音楽をしない人からも参加希望が届きました。
   「祈り」が表現しようとしている趣旨に共感するので、何かお手伝いはできないか。
   一緒にやりたいという声をいただきました。

3.それでは、バナーを貼っていただいて
   応援していただいてはどうでしょうか。となりました。
   バナーを制作し、参加者の名簿を作成しました。

4.写真や詞など、自分なりの「祈り」を表現したいというお声をいただきました。
   もうひとつの祈りの形として 「祈り協賛作品」として 飾らせていただきました。
楽曲完成への流れ
3月  曲の下準備(編曲や録音素材)を済ませる
4月  各音楽家さんの重ね録音に入り 
5月  演奏データを集めてMIXに入り
     (コーラスやアドリブ、演奏を重ねていく作業)
6月初日 ついに完成
その先
何が生まれるか、シナリオのない企画ですが、
「今、できることは…」を自分のテーマに歩んできました。
私たちの「祈り」は 此処からが 本当のスタートです。
ひとりでも多くの人に聴いてもらい 何かを感じてもらいたいというのが
私たち参加メンバーの願いです。