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・現在は創作メインで、他作者さんとネタ連動して活動しています。
・うちの子は自由に使えます。どんなネタでもウェルカム。
・別サイトで見て来られた方も遠慮する必要は全く御座いません。
・とくに連絡も必要ありませんが、してくださると非常に喜びます。
・カップリング色の強い絵もあります。NL、BL、GL構わず出てきます。
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[名前] 篝(かがり)
[特技] ハモリ担当@カラオケ / 踊り狂う@カラオケ / くだらんデザイン
[好き] 人様のキャラを描く / アツすぎるカラオケ / 創作語り・設定練り [モエ] 主従 / 身長差 / 結構な歳の差 / ロリババア / 気の強い美少女 /ギャップ / 特殊能力系 / 残念なイケメン

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どうか生ぬるい目で見守ってあげてください。


にっき

2013/03/03

こんにちわ、元気です。
二月もバタバタしていたらあっという間に過ぎていました。
でも、忙しいのはいいことですね。やることがなくて毎日をぼんやりと過ごしてしまうよりは、いいと思います。
…という感じに相変わらずのポジティブ思考で毎日過ごしています。つまり、元気です。

創作のほうは相変わらず進んでおりません。
というのはなかなかしぐれが続きを仕上げられずにいるからなのですが…何のためにやっているわけでもないので、締め切りや具体的目標があるわけでもないので、のんびり仕上がりを待っておこうと思います。ただ、最後までやりきりたいという気持ちだけは忘れずに居ようと思う。
というのもこれだけ色々と考えて動かしていたらだんだんと愛着が湧いてくるものでして、いつの間にやら、この子たちを最後まで見守ってやりたい、という親心が働くようになるのです。最後までやりきって幸せになれるかどうかは、また別の話。書き手や読み手の思う幸せ像と、彼らの思い描く幸せ像が一致するとは限りません。何せ異世界の住人たちですからね!
あ、ちなみに私のほうは結構色んな話を書き進めてますよ。ただ、今の段階で出せない小話が多いもので、公開は暫くあとになるのではないかと…。
それより先に細かい設定の打ち合わせをしなければならないのですが、たまに会ったと思ったら、ついくだらない話に時間を費やしてしまって、なかなかその辺も進められていないのが現状ですね。とりあえず私が考えたアレコレを一括でメールかでガツンと送っておくことにする。


そういえば、久々にかわべに会いました。何も変わっていなくてガッカリしました。
というのは冗談にしても、久々に会ってやったのは、撮り溜めていた相棒を一緒に観ることでした。ようやく甲斐くんのキャラ設定をつかみ、これは…スタッフ…本気だな……と思いました。
相棒はツッコミポイントを入れ込んでくるのが上手くて、不穏なものを抱えた人が観るとたまに動悸を引き起こします。
でも、不穏な人でなくてもクリスマスの夜に男2人で勝負するって聞いたら、ああ、そういうことですか…ってなると思うんですよね。どなたかの言葉を借りて言うならば、クリスマスの夜をまたいだ穴ザー・バトル。
不意に飛び出たこの穴ザー・バトルという表現があまりに便利でつい使ってしまうようになりました。これなら、街中を歩いている際、レストランで食事をしている際でもアレな言葉を使わずに安心して話ができますね。

さてさて、左半身が痛いので、この辺で。

2013/01/31

もう1月が終わろうとしているよ…。

あけましておめでとうございます!!
年が明けてからバタバタしていたら、もう一ヶ月が過ぎてしまいました。時の流れとは恐ろしいですね。
相変わらず元気にやっていますので、1ヶ月に1回くらいのペースで見に来てもらえればいいかなと思います。

創作のほうは進捗状況があまりよろしくありません。
もともとのんびりのんびりと互いだけの世界でやっているので急ごうという気がないのですが、それにしてものんびりです。
書きたいなと思う話はいろいろ溜め込んでいるので消化したいな~と思いつつ筆が進まないのは、どれもこれも話が重たくて、自分の気分が絶好調の時でないとなかなか書けないからなのだろうなと思います。
そういえば、1月10日はすごく安直な語呂合わせから一刀さんの誕生日に制定(?)された…のを、その2日前に思い出しまして。頑張って絵を描いてはみたものの、さすがに間に合わず、そっと描きかけフォルダの中にしまってあったりします。あれもそろそろ仕上げてしまいたいなとは思っています。
ちなみに思い出した切欠はカラオケでエルの楽園sideEでした。
曲の途中、「ねえパパ、明日は何の日だか知ってる?」のくだりで思い出して「あぁああああああ世界で一番カッコいいパパの誕生日じゃないかあああああ」という風に二人で絶叫したのを覚えています。

相変わらず元気そうなのが伝わったかと思いますので、今回は短めにこの辺で。

2012/12/07

イベントではしゃぎまわってきました!
と言うとどうしても薄い本を売っているイベントのように思えて仕方ありませんが、普通に屋外でやってるイベントです。
またゴシックなお姉様方とご一緒させていただいたのですが、真っ黒な秘書様と白銀の髪の堕天使様という感じで色合いもとっても素敵でした!私は今度こそオカマにはならなかったものの、結果、ガラの悪い人のようになってしまった気が…。
途中からもう1名合流し、カラオケへ行ったりまったり晩御飯を食べたりして、いっぱいお喋りできました。楽しかった!

後日。
とあるファストフード店で創作の今後の展開について打ち合わせていたところ、隣に不審な人たちがいるのが気なって、どうも作業が進みません。
女子高生2人が座っている対面に、お兄さんともおじさんとも判別のつかない風貌の男性が座っていて、女の子たちに勉強を教えている風景でした。 最初から何なんだろう、とは思っていたのですが、「先生って歳はいくつ?彼女いるの?」などと聞かれ、まんざらでもない様子で曖昧な答えしかしないその様子を見ているうちにだんだんと不安に駆られてきました。こいつ、もしや…アレなんじゃ…という、私の予感。
あまりに気になった私は、その旨を筆談にてしぐれに伝えます。

「隣の人はロリコン?」

あまりに単刀直入すぎました。
そして、女の子が度々「ねー、ちょっと休憩しよ?」と提案する度に、「じゃあお兄さんと国道沿いの休憩スポットまで行こうか…」という展開になるんじゃないかとハラハラしました。考え過ぎでしょうか?いいえ、誰でも。
その展開に発展したらさすがに「お兄さんの卒業制作の手伝いしちゃダメッ…!!」と止めに入りたいところですが、前日の髪色のままの私が割り込んできたら明らかに怖いだろうと思う。というわけで、私たちにできることはせいぜい、女子高生2人にからかわれてニヤニヤする男の横で、ハイパー下ネタ祭りを繰り広げて全体の士気を下げることくらいでした。私たちのテンションはうなぎのぼりですけども。
と言っても今回は結構真面目に次の話を考えていたので、話題はいつもよりだいぶクリーンではあったのですが、今自分達の書いていたメモを取り出してみてみたら「抜刀したがる30代」などと書いてありました。何となく抜刀という言葉が下ネタに聞こえてきてしまう今日この頃、私の頭は正常です。

2012/11/22

いい夫婦の日なのでそれらしき絵の一枚でも出して来られたら良かったのですが、何せいい夫婦を演じてくれそうな人が手持ちに居ないものですから、端からこの日に合わせて何か用意できる可能性はゼロなのでした。

どうも、お久しぶりです。[ さみしぐれ倉庫 ]、本編第3話のアップが完了しております。
久しぶりに登場の隊長です。自分の創ったキャラクターでありながら、文章中で動かすのはこれが始めてです!
隊長は普段からしぐれとの妄想等々で色々喋らせているので口調や考え方についてはブレることなく扱えるのですが、困ったことに、元々かたい文章になりがちな私が隊長目線に立って話を進行すると、お前は論文でも書きたいのかというくらいにガッチガチの文章が出来上がってしまうのでした…。
というわけで、実はかなり前に話の大枠は完成し、既にしぐれに投げてはいたのですが、どうにも納得がいかずずっと推敲を続けていたのです。その結果、一ヶ月以上空いてのアップとなってしまったのでした。
今回、一ヶ月かかって得たことがひとつだけあります。粘ったところで大してクオリティは上がらないので、そこそこで出してきたほうが良いということです。元々自己満足だけで突っ走っている企画なのだから、好きなようにやるのが一番だよ!

ところで先日「篝さんは一体原稿用紙何枚分くらい書いているの?」と聞かれたので、その疑問にお答えいたします。
今回の第3話は最終で7400字くらいなので、字数だけでいうと19枚におさまります。第2話は3つに区切られていましたが、それぞれ5000~6000字くらいには収まっていたかと思います。
こうしてみてみると、意外と少ないですね。これを書くのに一体何がどうしてあれほどの時間が掛かっているのか、実のところ自分にもわかりません。きっと、考えているフリをしてパソコンの前に座っているだけで、実際のところ頭の中は空っぽでぼーっとしている時間が長いのだと思いますよ。
とはいえ、実はこの第3話はまだ第1部の折り返し地点です。そこで問題なのは第何部まで続くかということですが…壮大な劇のようなものだと考えていただければ、何となく察しがつくのではないかな、と思います。ちなみに番外も色々書いているので、予定しているものを全て書ききったとしたら結構なボリュームになる気がしています。というか、なります。確実に。

果たして書ききれるのか、というところも大きな問題ですが…。どんな小さなことでも、ひとつのことをやり遂げるために努力することは大切なので、続けていきたいなと思っています。一念、というやつですね。読んでいるのはきっと僅かな人数でしょうが、終わった時にはひとつ物事を成し遂げたという達成感を味わえることだろうと思いながら。


なんだかしみじみと語ってしまいましたが、実際のテンションはこんなものではありませんよ。
しぐれと会って創作の話をする度にどんどんネタは下品になっていき、最近では道を歩いていても常に下ネタばかり話しているような気がしています。多分気のせいではありません。というか、全くその気がなく言った発言を全てそっちに結びつけてオチをつける癖が両者ともにつきつつあるので、これは早急にどうにかしなければなりません。

この間はついにカラオケで12時間すごしましたよ。元気なフリをしていますが実際はヨボヨボです。腰痛ひどいです。

2012/10/16



さみしぐれ倉庫、本編第二話後編をアップいたしました。
これで第二話がようやく完結です。私の書くスピードがあまりにも遅いためこんな更新ペースになってしまいましたが、もうちょっとさくさくっと書けるように今後、努めてまいります。というのもまだまだ先は長いですから、最初のうちからのろのろやっていては終わりが見えてきません!
今のところ設定が何一つ書かれていないので、ざっくりとだけ、お国の設定と隊長が何の隊長なのかだけ紹介したいと思います。その他登場人物の人となりや歩んできた道については本編中のどこかのタイミングで明かされることとなります。その他の細々とした設定は番外編などで回収されるのではないでしょうか。

さてさて、ハロウィンナイトレポート後編を綴っていきたいと思います。
本日の写真、お分かりいただけるでしょうか、看護婦さんの格好をしたゾンビです。周りの人が大きく避けているのに対し、彼女と私の近さといったら…。ちなみに、こういう場面に何度も何度も相遇しました。詳しくは箇条書き内で。

 < 当日・USJ内 >
< 次の日 >
さすがにだいぶ記憶が薄れてきているのでこんなもんで。各方面へ、お付き合いいただきありがとうございました!
私は派手に遊ぶことが大好きなので、こういうイベントがあるとついついはしゃいでしまいます。きっとまたお姉様・お嬢様方と一緒に素敵コーデを考えて遊ぶ会を開くことになるのだと思います。あとは、超ハイレベルのカラオケ会。
一回きりのスペシャル人生を楽しむために、やりすぎなくらいがいいのさ!

2012/10/08



こんばんわ、お久しぶりでございます。
ついに行って参りました、USJハロウィンナイト!というわけで、思い出の写真を貼ってみましたが、お分かりいただけますでしょうか?
ラクーンシティの情景が映し出され、USJ内の一部がバイオハザードの世界に染められています。本当はゾンビたちの写真を出してきたいところなのですが、辺りの電気が消えてしまうため真っ暗で、撮影しようと何度も試みるもブレてしまい、ほとんどまともに収めることができませんでした。

ここからは途方もなく長いので、箇条書きにて私のワクワク感をお伝えしていければと思います。お付き合いいただける方は最後まで読んでみてください、ただし、よくわからないところも多々あるかと思います。そのあたりは「よくわからんな」くらいの気持ちで読み飛ばしていただけると幸い。

 < 前日 >

 < 当日・朝 >
というわけであまりに長くなってきたので前後編にわけたいと思います。


2012/09/15



「おや?また会ったね。」
いつぞやに描いたピンクの髪のミラ君を貼り付けておく。さみしぐれ創作本編では女の子らしい格好をしていることの多いミラ君ですが、大抵お仕事のときは男の子っぽい格好をしているのです。理由は動きやすいからだと思います。というのも、女性らしい格好をするとなるとホフマンが衣装作成にはりきりすぎて、大抵なんだそのフリル地獄は!足がさばけないよ!という感じのドレスを仕立ててくるものですから…。
動きにくいドレスでド派手なアクションをするというのはロマンのあるシチュエーションではあるのですが、現実的に考えると裾にヒールが引っかかって無理なのではないかと思うんですよね…。
下にヒールの無い靴を履くか、クリノリンで思いっきり広げてしまえば話は別なんでしょうが、クリノリンを着用してしまうとスカートのふわふわ感が損なわれるのと、万が一スカートの裾がぴらってなったときのガッカリ感があるので、やはり理想としてはフリル地獄のパニエ内蔵がいいなと…。

そんなミラ君のお仕事風景なども番外編として書きたいなとは思っているのですが、とりあえず本編。
[ さみしぐれ倉庫 ]更新しております。ホフミラコンビ遭遇編の中編になります!あの話、まだ続くんですよ!なんていう苦行でしょう!
だんだんとキャラの背景などについても触れていくことになりますので、慎重に書き進めているつもりではあるのですが、何せ全容を知っている人間ふたりが書いているものですから、「これで伝わるのかしら?」という不安は拭えないです。自己満足でやっているとはいえ、公開している以上はきちんと伝わるものにしておかなければならないという意識はあるのですけど、技術はないです。
細かいことについては徐々に明かされていくはずなので、今はとりあえずこんなものでしょうか。実は、ラストまでの大まかな流れは決まっているものの、最終話で決着をつけるべき事柄について不確定要素が多いので、これからその辺のツメの作業もやらなくてはなりません。それによっては本編の話数が増えることにもなりかねないですね。減ることはまずもってありませんからね。

あと、気付いた方がいらっしゃるかどうかは解りませんが、取り急ぎ上部メニュー「創作」のところからさみしぐれ倉庫へと移動できるようにしておきました。今後も更新があればここでお知らせは書いていくつもりです。

2012/09/08



いつぞやに書いた推定年齢17歳くらいの隊長を貼り付けておく。
隊長に獣耳がつくなら絶対に白い猫耳だ!ということなので描いてみたんですが、何でしょう…この言い知れぬ申し訳なさ。
まだお話の中で出てきてはいませんが、隊長は成長が遅かったという設定があるので17歳の頃はまだまだひょろひょろのもやしっこでした。もやしどころかカイワレやブロッコリースプラウト級だと言われていました。本人はそれをずっと気にしていたし、口には出しませんが実は今でも自分は戦う人間にしては体格がよくないと思い続けています。お父様がいかにもな武人だったので意識しているのですね。

この間、とある方のお誕生日だったので、日頃お相手してくださっている感謝の気持ち(と、ありったけの萌え)を込めて、さみしぐれ2人でちょっとしたお話を書いてみました。男たちがニチャニチャしているので「さあどうぞ読んで!」と声高らかには言えないのですが、 [ さみしぐれ倉庫 ]に番外編としておいてあるので興味のある方は読んでみてくださいー。
ちなみに今のところ設定について何の説明もされていないので殆どの方が「?」となるハズです。ごめんなさい舞台背景書きます!
ちょこっと補足説明をしておくとすれば、隊長はその呼び名の通り隊長なので、部下が色々いるはずです。いや、います。いるんですが、平穏なときはどこかナメられているようですね。隊員たちは「隊長=玩具」くらいにしか思っていないのではないかと作者ですら不安になります。
お仕事中は「鬼」と呼ばれるくらい厳しい隊長ですが、年下の女に騙されたり、猫耳が生えたり、勝手に総レースのパンツを送ってこられたり、着払いで部下の頼んだAVが家に届いたり…ここのところ散々な目にしかあっていません。仕事サイドの話は本編で嫌というほど出てくるので、そちらでお楽しみください!それだけでおなかいっぱいです!
過去回想とかIF話とかは番外でスポット的にやっていけたらな~と思っているのですが、書きたい話がありすぎて手を付けられていなかったりします。しぐたんの生産スピードがうまやらしい。私はどうも集中力がなくて、書いていると数分経ったところで別のことを始めてしまうからいけない…。

しぐれとは普段文字や音声でやりとりをしているのですが、残せるものは一応全てログを取っておいています。
というのも、ぱっとシチュエーションを思いついたりして即席でキャラの台詞や思考回路についてを互いに書き綴ることがあって、それが話を書く上にあたって結構な推進力となっているからです。で、私のパソコンの中にはそれ専用のフォルダが設けてあるのです…が…。



なんだこれは???

2012/08/15

久しくなってしまいました。ども、生きてます。
ネット以外の部分で忙しかったのでなかなか顔をだすことができずにいましたが、お話の続きはゆるゆると書き進めています。

といっても第2話の3分の2が書き終わったところだったりします。何せ文章をガッと書ききるような纏まった時間がなかなか取れないので、本当にちまちまと書く感じになってしまうのですが、そうすると結局後日書き出すときに前に書いた部分が気に食わなくなって書き直すことになってしまって。ほとんど前にすすまず足踏みのような状態が続いておりました。
しぐれに書きすぎだろ自重しろと言っていた私ですが、この第2話というのがなんと前・中・後の2編にわける羽目になりましてね…それぞれ5千字ほどに仕上がっております…。私の読みにくい文章を1万5千も読むなんてもはや苦行以外の何者でもありませんね。
そろそろアップしますので、気になる方は自己責任の下、苦行へと突入してくださいませ。

昨日はお盆休みを利用してしぐれと気の狂ったカラオケに行ってきました。
私たちのカラオケは、机やソファを全て片付けてしまって最大限フリースペースを広げ、動きやすい靴に履き替えるところから始まります。私はとにかくよく動きよく踊るなのでカラオケに連れて行くと正直鬱陶しいと思うのですが、しぐれも負けず劣らず動き回るので、たまに通路を歩いている人に不審な目で見られます。踊っているのが本格的なものだと見られても気にならないのですが、さすがに気持ち悪い動きのアレとかアレとかを踊っているときは「やめて !そんな目で見ないで!」と思います。世間の目とはなんと厳しいのでしょう。なんということでしょう。
最近は踊りやハモリを頑張って覚えています。これが創作の進みを遅らせている一番の原因になっているのは言うまでもありません。

7月末に、私としぐれと、いつもお世話になっているお姉様とそのご友人とでモンハン会を開きました。
今まで最大で2人でしかやったことがなかったので、初の4人でのクエストは楽しかったです。正直、もはや私は何もせずブーメランや石ころを投げていても十分やっていけるな…というのはあったんですが…。皆でわいわい言いながらやると、思いがけぬところでネタが飛び出し、誰かが誰かにつっこみ、誰かが誰かに貫通弾を打ち込み、色んなことが起こるのでとても新鮮ですね。あ、最後のはよくあることでした!

その後カラオケに行きましたが、未だかつて経験したことのない超ハイレベルのカラオケとなりました…
そこで即興で二曲ほど、お2人に歌っていただいてさみしぐれ2人が踊るというのをやってみたところ何だか盛り上がってしまったので、私たちはこうして変なやる気を出して踊りを極めているんですね。いずれ歌って踊る女子会を開くのが私の夢でございます。
妙な集会は色々やりたいなと思っていて、その他にもお茶会やおそろいコーデなど色々やってみたいと思います。

2012/07/04

久々にモンハンの2ndGを出してきてやってみたらやっぱり楽しくて、またやりはじめてしまった今日この頃。
3rdも発売と同時に始めたのでそこそこやりましたし、久々のG級でも前よりは全然苦戦せずに戦えるかなーと思ったらそんなことはありませんでした。
2ndGをやっていた期間が短かく、武器・防具が全然揃っていなかったことが何よりの苦戦の原因だったかなと思います。
いい防具がなくて、自分でも愚かな行為だとわかっていながらも火に弱いナルガ装備で蒼レウスに挑みにいくあの切なさをどう言葉にしたらいいのか。足元爆破するモーションに巻き込まれてゲージの実に4分の3ほどを削られた瞬間は、そうだこれこそがG級だ!と思ったものです。
あまりに防具が悲惨なのでとりあえずディアブロZを作ろうとはりきったものの、3rdに慣れてしまった後に2ndGのG級ディアブロスに会いに行くと
「こいつこんなに強かったっけ!?」とただただ驚くばかりでした。回復薬足りないかもと思ったのも久しぶりです。


さて。しぐれ氏とすすめている創作ですが、見事に真っ白なまとめページができましたのでここで紹介したいと思います。

→さみしぐれ倉庫

自分達でも驚くくらいに真っ白です。
特にキャラ紹介のページは悪意があるのかと思うくらいにデータが無いですが、ネタバレすると面白くないので、物語が進むにつれ人物を追加したりデータを追加したりできればなと思っています。物語が完結した頃には色々付け足されているかもしれませんし、あのままかもしれません。
物語の導入部になる話は既にしぐれ氏から提出されているのですが、私の編集作業がおいついていないため公開は暫く先になりそうです。
そもそもあまり人に読ませる気がなく、自分達の記録を残すつもりで公開しているのでゆるゆるぐずぐずニチャニチャとやっていきたいなと思います。
ちなみにさみしぐれ倉庫にある2人のプロフィールはなんだか様子がおかしいですが、全くもって嘘偽りの記述はございません。
しぐれ氏の[萌え]の欄が読めば読むほど隊長のことを指しているようにしか見えませんが、恐らく気のせいではありません。本人も認めていたので。
とりあえず本編を最後までやりきるという目標は大前提として、既に結構番外編の予定もあるので…さてどこまで回収できることやら…?

今週末はしぐれ氏の家に泊まりこみでレッツゴー☆フィーバータイムです。
とんでもない病に侵されている彼女と共にやりすぎなくらい悪ノリをする予定になっているので、今から楽しみで楽しみで仕方ありません。
人生は一度しかなくて、その中でも若く居られる時間はとても短いので、欲望に忠実にやりたいことをやりきっておくべきだと思っています。
後悔するような生き方は絶対するな、とはとある方のお言葉。やるかやらないか迷った時はまずやってみるをモットーに人生を楽しいものにしたい。

2012/06/25



いつまでもトップがホフゲラのニチャニチャ画像なのもどうかと思ったので、珍しく正気を保っていそうなホフマン氏を投下してみようと思います。
ここ最近、話をどう決着つけるか等々でしぐれ氏と2人で会話することが多いのですが、そのトータル時間中、ホフマン氏が正気を保っている時間は2割にも満たないと思います。むしろ正気保ってる時なんてあったっけ?くらいの感じです。そんなものは最初からなかった。

さて、しぐれ氏は現在なんと重度の「隊長大好き病」にかかっています。
そもそも隊長の随所には彼女の好みが散りばめられているので当たり前と言えば当たり前なのですが、隊長のために全てを投げすてかねないほどに隊長かっこいい隊長大好き隊長を滅茶苦茶にしたい隊長を(以下略)と騒いでおります。
このエピソードは大変面白いのですが、彼女と私の取り決め項目に反するのでカットします。
ちなみに大抵の場合、ひとしきり騒いぎきったあとに「ごめんね、隊長好きすぎてごめんね、引かないでね友達やめないでね!!」と必死に縋ってくるところまでがセットです。そんなことで友達やめるなら、とうの昔に縁切れてるわ。
そして彼女はそのテンションを引きずったまま、物語の一番最初にくるホフマン氏と隊長が相遇する話を書き進めていたようなのです。が。
出来上がった地点で一万二千字程度の分量になったよ~と知らされました。情熱が有り余り過ぎています。どう考えても書きすぎだと思います。

私はその次の話になる、例の漫画で書いていたホフミラ遭遇編をすすめています。
ただ、説明することが多すぎてこのままだとデスノ級に台詞びっしりになってしまうことに途中で気付いたので、軌道修正し文章に切り替えています。
最初から薄々感づいてはいたのですが、自分の文章力の乏しさを鑑み、漫画にしておこう…と逃げたのが裏目となりました。全て裏目っ…!
とりあえず説明不足云々は置いておいて流れを追うつもりでざっくりかき始めたところですが、1つ、思うことがあります。
まだ本当に最初の最初、何も起きていないところなのに一千字を軽く越えてしまっているのです。あれ、これ、私も…一万字超に仕上がるんじゃ…??
情熱が有り余り過ぎているのは私も同じことでした。二人揃ってどうしようもない馬鹿だということがわかりました。いえ最初から知っていました。

日曜日は急遽私がしぐれ氏に会いに行きました。
本当に急遽のことだったのですが、会うときはいつだってフルパワーを心がけている私は… 色々あって眉毛の半分を失いました。
私の眉毛はいいとして、フルパワーの私に思ったより喜んでくれたので、それだけで会いに行ったかいがあったと言うものです。
しかし変なスイッチをオンにしてしまったようで、乳を触られるわ腰を30秒毎に触ってくるわ挙句の果てにくすぐってくるわで散々な目にあいました。
家を出る直前までブラウスにするかシャツにするかで悩んで結局ブラウスにしたのですが、シャツにネクタイで出ていたら私は襲われていたと思う。

2012/06/19



「ベッドに押し倒されて半分身を起こしてる隊長と、それに被さって衣服を脱がせつつナデナデしてるホフマン氏の図な…わかったわかった…」
と、どこぞで宣言してしまった以上、後に引けなかった私はこのような愚かな絵を描いてしまいました。後悔は死ぬほどしてる。快感は呼び覚まさない。
しかし私の活動の相方になる人はどうしてこうも私に妙な絵を描かせる方向へもっていこうとするのだろう。しぐれ然りかわべ然り。
今でも覚えているかわべの暴走エピソードは、種で活動していたときに一度だけ開いた真夏のエチャ会の時のこと。
かわべからのお題「何か際どい絵」というのを描いている最中、構図の手直しをしながら「どうしようかな」と何気なく言った私に対して、「手で隠してる感じにすれば全裸で描けるよ!ほらほら!」と言ってきたのを今でも忘れることができない。10代の私にとっては真夏の恐怖体験でした。
しぐれさんも最近は何かと「ナデナデしてネトネトしてニチャニチャ」的な擬音満載の発言をぶっこんでくるようになってきました。
擬音でコミカルに誤魔化せているつもりでしょうか??
そして何度も言いますが、本当に隊長もホフマン氏もそっちの気は全くないのでその辺に留意して話を進めていただきますようお願い申し上げます。

ええとそんなこんなで漫画の進捗状況を申し上げますと、5ページ目が完成しました。のろのろと進めているのでそのうち仕上がるでしょうか?
思わず自分でも疑問系にしたくなるほどのマイペースさです。談義しているうちに話が脱線して男同士でイチャイチャニチャニチャしている絵などを
描き始めてしまうから、より一層完成を遠のかせてしまっているのでしょうね。わかってはいるけどやめられないのが妄想の怖いところ。
しかし男同士があれやこれやとしてる雰囲気は久々に描いたので妙に照れてしまって中途半端になってしまいましたね。
男女だとノリノリで描けるんですが、男男だと構図とかも迷います。それならホフミラの組み合わせで描けば一応男女だろうという話なんですが、
ホフミラの組み合わせは一歩間違うと本気でエロエロな雰囲気になってしまい、この場に出して来られない可能性があるという、
実は狂おしいほどエロティックな2人なのでなかなか描けていないのです。ごめんなさい、実際はそんなことはなくて私の妄想脳のせいでした。

本当はもっと隊長の肉体美を描きたかったものの、この絵、すごいスピードで完成させているのでそこまで資料を集めたりする時間がなかった!
誰か絵の上手い人が美しい男性の身体を描いてくれたらいいのに… 自己満足創作の歯がゆいところはこういうとこ。描くのは自分しかいない。

2012/06/15



(★全容を見る★)

ようやく3ページ目。
かなり展開を早めているものの、まだ私はミラ君しか描いていない。ここでやっとホフマンの名前が出てきましたね。
こんなペースで大丈夫か?という感じですが、ここからスピードアップできるように元から高いテンションを更にあげて行きたいと思っております。
何かゆる‥ゆる‥始まったこの漫画、実は結構大きな流れの中のほんの一部、導入部のお話にしか過ぎません。
そんな壮大な話を私1人で書ききる自信も体力も無いので、今回はしぐれさんと初めての共同作業(嫌な言い方)で進めていく予定になりました。

お片づけ箱(しぐれ本拠地)

近いうちに、創作企画:寂時雨(正しい表記は後日決定したいところ)の本拠地として、ざっくりとした世界観と登場人物の設定を紹介し、
書き終わったものを溜め込む場を設けたいと考えています。そこでの問題点は、私がずっとメモ帳を使っているためにサイト更新の効率が非常に悪く、
嫌になってすぐに途中で投げ出したくなることです。思い切って他のパソコンで使っているdreamweaverを購入してしまおうかな、と思うものの、
同時に、このチラシ裏クオリティの創作のために4万台のソフト買うのも…とも思うわけで、優柔不断な私はなかなか踏み切ることができません。
ちなみに企画名は「さみしぐれ」と読みます。ちょっとした意味があってつけた、かがり・しぐれ2人の造語です。
「何かが足りない三人」が織り成す、暗くて重くてちょっと切ない物語。そんな意味合いを持てたらなぁと、ぼんやり考えています。
とはいえ、ふざけないと気がすまない性を持ち合わせている2人なので、たまには隊長のケツに危機が訪れるパートとかも番外で描くと思います。

また後に特設ページでも解説できたらいいなとは思いますが、この話はほぼ全て既に起こった話になっています。
隊長やミラ君はこれまでに色んな方のところでちょこちょことネタにされていますが、それらに支障は出ませんので、関係するキャラクターを
お持ちの方もご安心くださいませ。終盤の話がイコール現在になってエンドなので、生暖かく見守ってくださると幸いかと存じます。
隊長もミラ君も自分の仕事面の話は私生活では全くせず、なんでもないような顔をして過ごしているので、面白おかしいネタを思いついた方は
キャラごと使ってくださっても大丈夫ですし、思いついたけど自分で描く情熱はないという方はネタを送ってくださると私が拾ったり投げたりします。

今日は創作仲間の方々とご飯に行ってきましたが、もはや私が何を言おうと隊長がゲイ扱いから抜け出すことができません。
パロディパートではすっかり同人作家という設定になってしまったシュゼリアの夏の新刊は、きっと隊長総受け本なんでしょうね!といわれ、
三十路独身男のケツが複数名に犯されるなんて誰得だよ…と思わず顔がひきつってしまいました。
私は総受け本なら3組いけるんじゃないでしょうかと言いつつ、その場では具体的な名前にはほとんど触れないようにしましたが、、
そのうち2組はホフマン×ゲラルトと一刀さん×ゲラルトでしょうね。やめてよ。あるわけねぇだろそんなことっ…!思わず自分で即否定した。

2012/06/13



あまりに自分の漫画描くペースが遅過ぎるので、先に登場人物だけ紹介してしまおうと思いました。
ドレスver.のミラ(左)と変態仕立て屋ホフマン(右)。採寸なのかセクハラなのか…そりゃあもちろん、セクハラに決まっているではないですか。
ミラは普段押しが強いタイプなのに、彼には振り回されっぱなし。私の心に俄かに「ミラは実はドMなんじゃ…?」という疑念が生まれつつあって、
そのことをしぐれ氏に打ち明けたところ、「ミラ君のMはドMのM。かといってホフマンがSというわけでもない…あいつは何なんだ?」とのこと。
何っていわれても知らんやん…と思いながら咄嗟に「じゃあ変態のHだね!」と言おうとし、一瞬で自分の愚かさに気付いた。フゥ…。

ちなみに、黒髪おかっぱ・眼鏡・変態という三拍子が揃っているからCVは絶対石田彰だよな!と常日頃から言っているホフマン氏なのに、
この絵を最初に描いた時、眼鏡をすっかり描き忘れ、指摘されてようやく気付くという珍事件を起こしました。めっがーねしーて、して!

この2人の設定がどんどん構築されていくのと同時に、隊長のことも大方決めきった感じですが、
人間としての機能を失っていた少年期の隊長が、今は亡き育てのパパの優しさに触れて徐々に懐いていく過程を考えていると、
自キャラなのにゲラルト少年が可愛過ぎてなんで成長してしまったんだとしか思えなくなった。三十路パートも楽しいけど、あの可愛さどこいった。
私は元々少年キャラにはあまり興味がない人だったのに、最近モエモエしているのが少年ばかりなのに気付いてしまったのだ…
ああそうだよ…私の年齢のせいなんだろ……時とは無常だな……。大人びた少年がふとしたときに見せる少年らしさにキュンとします。

そういえば、しぐれ氏とのバーニンナイトは、なかなか激しいものだった…。
らぶりー☆えんじぇるを歌ったときにこれほど笑ってくれる人は私の知り合いの中では他にかわべだけだと思う。
よくわからない人が大半だと思うので、気になる場合は曲名+アカギで調べてみよう。
カラオケで深夜一時頃に「キャラっぽい曲を探そう」といい始めたくせに電波ソングばかり入れる私、間奏で何かとやらないかを踊る彼女、
ついにサンホラの正しい台詞を忘れ、アドリブで適当な台詞を突っ込んで世界観を滅茶苦茶にする2人…。これが正しいカラオケの楽しみ方。

喋っている間に別の方から「支払いは隊長のツケで☆」が「支払いは隊長のケツで☆」に見えてしまったと言われ、
その後何かとしぐれが隊長の尻をネタにしてくるので困ったものである。何度もいうけど隊長はロリコンでもゲイでもないからっ…!!
三十路独身男が尻で支払ってたらさすがの私もひくから!っていうか隊長の尻事情とか死ぬほど知りたくないから!!!

え、こんな締めくくり方で大丈夫か??

2012/06/09



(★全容を見る★)
二ページ目でございます。描くペースが非常に遅いのでさくさくっと全ページはあげられないですよ。
ページ数削減の結果色々重要な台詞を省いてしまっているのでわかりにくいですが、ミラ君は物に触れると過去が見えるっていう超能力者です。
そんなキャラの根幹になるような大事な設定を日記でさらっと説明するなという話ですが、ここは前提として認識していただかないと
この漫画、先に進むにつれよくわかんないことになってしまうので最初のうちにさくっと紹介しておきます!ミラの能力が鍵になってきますからね。
まだこの話の重要登場人物が出てきていないんですが、ここで今回もっそり始まったこの創作企画の相方様をご紹介したいと思います。さくっと。

しぐれさんと言います。真ん中に「ぐ」の入る三文字なら、「まぐろ」でも「いぐさ」でも「もぐら」でも何で呼んでも返事をしそうなんですが、
「どぐう」はきっと本人が傷つくと思うのでやめておきたいと思います。常に落ち着きがなく、おそらく前世は回遊魚だったものと思われます。
という感じに紹介しといて~と言われたので、真面目な私は忠実にその言葉に従ってみました。ちなみにこの人がゲラルト原案を産みだした張本人です。
明日から篝宅に泊り込みでバーニンナイトする予定になっていますが、ネット経由で喋っているときですらヤバイ発言が多すぎるのに、
リアルの深夜テンションで語ったら一体どうなってしまうのだろうと若干の不安は抱えています。
今はこっそり隠れているつもりのしぐれったですが、恐らく近々ひょっこり顔を出してくれることと思いますので期待しておきましょう。

テイルズの新作はTOX2らしいというのをカワベから聞きました。外の世界からの視点になるようなので、X1でのキャラが出てくるかどうかは
わかりませんが、出てきたところで影の薄い彼とか影の薄い彼とかはきっとまた、悲しい思いをすることになるのではないかと思います。
TOXをあまりやりこみたい気持ちにならなかったのは、やはり称号による衣装チェンジが無かったことが大きな要因かと思っていますので、
次はアタッチメントだけでなく巨乳ちゃんやロリっこにけしからん衣装をどんどん用意してくれたらいいな~と思います。無論ノット課金制でね。
正直なところ、私が一番望んでいるのはTOV2なんですけどね!!TOV2出たら無意味にかわべ召喚して2人でフレンたんにハァハァしたい。
TOV2がもし出て、その頃まで無事にオタクで居られたら、ユリフレ祭り開催したいな。もう、あの2人、可愛過ぎてな…。ハァハァ。
あれから数年経って居たとしたら若干1名、もう「愛してるぜ!!」なんてこっぱずかしい技連発してる場合じゃない年齢に突入するオッサンもいますが
私は好きですよ。愛してるぜ!は主要回復技として常に使っていたからな!むしろレイヴンの技、他全部封印してたからな!!!(呪いか)

実はTOAも続編が出たとしたら年齢的にヤバイ人が1人…… いや、大丈夫。子安キャラは年取らない。

2012/06/06



(★全容を見る★)
夜な夜な計画を立てて描き始めた漫画です。ミラ君が主人公になって愉快な話を展開していく感じを予定しておりますが、
計画通り進めたら結構なボリュームになってしまうので、今から既にギブアップ宣言を各方面にしておきたいと思います。ぼくにはとてもできない。
1ページずつ出来上がり次第ちまちまとアップしていきたいと思いますので、完成まで見たい方はかなり気長に待っていてください。

来る日も来る日も妄想を語り、ヒートアップしすぎて寝られないという悪循環が続き常に寝不足状態ですが、とっても幸せです。
寝不足でも幸せなのは決して私がついにマゾに目覚めたからというわけではなく、オタク的な充実感が溢れ過ぎて一種の錯乱状態とも言える
境地にまで達することで、身体のつらさや時間の無さなどがもはや些細なことにしか思えなくなってきたからです!
星とったマリオみたいな感じです、多分。オタクの素晴らしさがわかってない人は人生の7割くらい損してるよね。
この間は次会うときの予定を決めるために喋っていたはずなのに、気付いてみればそちらはやっつけ感たっぷりで適当に決定し、
終始「このカップリングならどう事に及ぶのか。どの体位が一番良いのか。」という話題についてかなり真剣に考えていました。
その結果、平日なのに二時半頃まで起きていてしまい、猛烈に後悔した。

形にしたい話がこれ以外にも山盛りあるので、頑張りたい!

2012/06/02



無計画に銀髪のミラ君を描いていたら、どんどん悪ノリが過ぎていってサイバーミリタリーな感じになっていました。
普段から変装していることが多くて、どの姿が本来の姿なのかわからないっていう設定だから、何でも着せられて楽しいのだけれど、
一方で描いているうちにエスカレートしていってもはや誰なのか全くわからないところまで姿が変わってしまうのが難点だと思っている。

最近になってようやくミラ君も設定が固まってきて、周辺人物の設定も徐々にでき、いい感じに順調に育ちつつある。
変装っていうか姿形変えられるメタモンのほうが絶対得だよな!っていうことで何か急遽そういう設定になったのはここだけの秘密だ…
今その辺りの作品(※チラシ裏)をせっせと作成中なので、小出しで出していけたらいいなと思っている。2pずつとかで(笑)
ド変態な自称17歳とロリコン三十路男と性別不明美少女マニアの三人で縛って脱がせて身体をなでなでしたり、乱暴したり、屋根に穴ぶちあけたり、
不穏な要素山盛りの生活を繰り広げる予定になっています。今文章にまとめてみて改め死ぬほど楽しそうな生活だと思った…よ…うん…。
三十路男の私生活パートも妄想広がり中なので、そっちの漫画もちまちまと描きすすめています。
最近ゲイ疑惑をやたら囁かれる隊長ですが、本人にその気は無いのでクリーンに行きたいなと思っています…などと言っても虚しくなるだけです。

最近はリアルの友人とよく創作話をしているのですが、2人でキャラ妄想を始めると、お互いあまりそういったことに抵抗がないからなのか、
どんどん破廉恥なことを言わせ、どんどん破廉恥な展開に持って行こうとしてしまっているのに昨日、ようやく気付きました。
萌えという視点で捉えるとエロ一歩手前が一番いいと思っています本当です信じてください。
でも、結局のところ行き着く先はエロだと思っている。しかも、結構細部までこだわって妄想する。

2012/05/14



(★全容を見る★) 上の画像だけ見ると何だか下品に見えますが、当然ギャグなので安心して御覧いただけます。

このネタの経緯はですね。先日少し冷え込んだ日に急にシチューが食べたくなりまして、晩御飯をシチューにしたんですね。
その流れで何気なく創作ネタで話している途中にゲラルト隊長に「今日の晩御飯はシチュー」と発言させたのに対し、「シチューとかエロい!!」と
レスポンスされたのを切欠に、そうか…そう言われてみればシチューって白く濁っててどろっとした液体状の食物だし、何かそれっぽいよな…、
じゃあシチューこぼしちゃったネタするならどういう人がいいんだろう 野郎はいらない、そうだ美少女だ…しかも巨乳の!
…と、1人で脳内アキバ万博を開くこととなってしまい、そして、気付いたらこのような漫画が出来上がっておりました。

1コマ目右に居る黒髪の女がうちのアマルベルガっていう割と激しい感じの女性で、巨乳ちゃんはひのさんとこのフィロメナさん。
この漫画、製作時間の半分以上を2コマ目に費やしているのは言うまでもないことだろう。
柔らかくてむにっとした乳が描きたくて、最初はちょっと手で隠している感じの構図だったはずが、気付いたら身を抱くようにしながら
けしからん巨乳を強調するかのように手を添えている美少女(17歳)の図になってしまいましたおいいいい欲望丸出しじゃねーかよォオオ!!
何で三十路独身男の部屋に美少女がいるんだよ。それのほうがけしから…いや、けしかる。もっとやれ!って思う人もいるはずなので
そこに至る経緯もネタにしたりしてもらったり出来たらいいなぁって思ってます。
色々あって何か得してるようなポジションになっている三十路独身男ゲラルトですが、実は一番損をしているというのも今後明かされるはずだし、
多分明かしていく間にもどんどん金銭的にも精神的にも肉体的にもズタズタにされていくことでしょう。

面白いネタがあったら描くなり書くなりして容赦なくネタ振りしていただけると幸い。
もうちょっと整備していきたいと思う。

2012/05/09



写真はネットのお友達でありながら、生活圏が近過ぎるカエンさんから唐突にいただいたもの。
うちのキャラの「クルマン」にちなんで「くるま麩」なんだそうですが、こういったことはよくあります。スタッフがおいしくいただきました。

ゴールデンウィーク中は様々な方面に馬鹿やってたので、本当は毎日日記に書き留めていきたかったのですが、
パソコンを持ち歩いていなかったため更新ができませんでした!ちなみに連休明けた後は疲労で寝込んでいましたよ。
さて、そんなわけで、私の短い4日間の休みの中で何をやっていたのか、フナフナの頭から記憶を呼び覚ましながら書き綴ります。


1日目・5月3日(木)
この日は普段からお話することの多い創作メンバ6名でオフ会が開催されることとなったので、顔を出してきました。
オフの日に合わせて、誕生日の近いひのさんへサプライズお誕生日企画をやろう!と盛り上がった3名が情熱を燃やしたため、
実は前日の夜からホテルの一室を借りて荷物の運び込み等をやっていました。「悪乗りしたいという欲求を満たすためなら誰をk(以下略」
ちなみに前日のは「ラブじゃない普通のキジェでのお泊り会」という体ですすめていました。
(※普段、ラブホのことを「キジェ」と呼んでいます。「キジェ」はひのさんのところの設定の普通の集団ですよ。不名誉極まりないね!)
こんな感じで悪ノリしていたら、いい感じに「仮装大会をしているんですかあなたたちは?」という感じの黒っぽい集団になれたので満足しております。
ちなみに私は当日、借りた服で「何かセフィロスっぽい感じの格好」をしていました。風にたなびく感じの黒いロング丈の服を着ていました。
髪の毛が銀髪ではなく金髪ショートだったこともあり、たまに「隊長(※ゲラルト)」と呼ばれていたような気もする。

オフ本編のほうはいつもと同じノリで、まずランチ食べに行って、カラオケ入って…という感じ。
カラオケは常に替え歌を仕込んでいくのが我ら流なので、「魔法少年ぬこセエレ」とか「セエレなう!」とかそういう曲が次々歌われることに…
まあ、お分かりの通り、主に弄られてるのってセエレさんなんですけどね。
そういえば今回は定期的に現在の状況をついったー上に流している方がいたこともあり、ネタ返しがあって楽しかったですね。
一部の方がオカマに目覚めたり、関東方面からの援護射撃があったり、楽しい1日だったかと思います。また、いずれ。


2日目・5月4日(金)
友人と遊びに行ってきました。「何着ていこうかな。動きやすいからジャージでいいよね?」といったら友人に酷く怒られ、
「王子様で来てよね!!」と指定されてしまったので、王子というか玉子って感じの服装で、電車に乗ってはるばる移動しました。
友人もお姫様のような格好できてくれるに違いないと期待していたのに、普通にお嬢さんな格好で来やがったあの裏切り感は、絶対に忘れない。

さっそくカラオケに入ったら無駄に広い部屋にあたり、ラッキー!と思っていたのもつかの間、床がネッチョネチョで動きにくい。
今回のカラオケは歌うというより踊る目的で来ていたので、もっとトゥルっとした床の部屋にあたりたかった…!
振りの細部がわからない箇所をその場で動画開いて確認しながら練習している私たちの表情は、いまだかつてないほどに真剣だったかと思う。
こんな時だけじゃなくて、普段から本気だせよっ…!
そもそも、何の目的があるわけでもないのに無意味にダンス覚えている地点でかなり力の無駄遣いであることについては触れないで欲しい。

そのまま友人の家に泊まりにいく私。
2人で紙広げながらちまちまと絵を描いたり、創作について語ったりしてあっという間に時間が過ぎていく中で、
これ、お泊り会しにきてまでする話じゃなくね…?もっと普通話すことあるんじゃね…?と心の片隅で思いながらも話を進めていた結果、
これまでも酷い進化を続けてきたうちのキャラ通称閣下(55歳男性)が、腰から下全身脱毛をするところまで話が展開しました。
どうしてこうなったのか、詳しく説明してくれ。
ちなみに後日、アラサー男子が干支一周違いの女の子に手を出すのは創作的にアリなのかどうか?と尋ねてみたところ、彼女から得られた回答は
「干支が24個あると思えば大丈夫。半分しか違わない!」でした。その発想が、オシャレ。


3日目・5月5日(土)
起床したら10時半くらい。前日「お前んち枕多くね?」という話で盛り上がった結果、何故か枕を3つ並べて寝ている友人はまだ夢の中。
ちなみにこの枕が曲者でして、低反発枕という名がついていながら手で押しても殆ど沈まず、猛反発してくるという仕様になっております。
「この枕使ってたとき、あまりに寝にくくて起きたら首曲げて枕を避けるみたいにして寝ててさぁ」という話を前日聞かせてくれた友人ですが
この日もしっかり枕を避けるようにして寝ていたよ。もう、その枕はクッションとかで使いなよ…首によくないよ…。

起きた後は動画サイトで踊ってみた動画を見てニヤニヤしていました。
その後、ようやく両親の待つ家へ。実家のテレビがでっかくなっていて、今まで使っていたテレビが二階へ移動していました。
かわべがあのテレビを占領することになるのかと思うとなんだか腹が立ちます。どうせアニメしかみねーんだろ!


4日目・5月6日(日)
実家近くって何があったかしら?と思い、暇を持て余した私は外を歩いてみることにした。
数時間経って得られた答えは 「何もない。強いて言えば、ラブホ。」
しかし今住んでいる辺りもラブホが多いのであった… アレッ、私の連休キジェにはじまりキジェに終わっ…


そんな感じで私の連休が終わりました。

2012/04/24



せっかくノリノリで描いたのにサイズを小さくしたらぼやけてしまったので、顔アップだけ別にした。(★顔アップVER.)

色々あって描いたイメージ絵なんですが、扱いをどうするか決定してないので今のところ伏せておこうと思う。
って前回の冒頭に書いていたかと思いますが、既にその前にひのさんところの日記で名前が挙がってた。
ことの発端は、もう私が説明するまでもないかなという感じなので、省略しておくことにします。
何せ創作やってる人間として一番やっちゃいけない領域に踏み込んだ感は否めないですからね!

金髪がひのさんデザインのミラビレ(通称ミラ君)、黒髪が篝デザインのコラットなんですが、キャラの所有権はデザインと逆です。
互いがデザインしたキャラをトレードしていて、実は私はこういったことは初の試みなので面白いな~と思っているのですが、
一方で、人様にデザインしてもらったキャラを今後ド変態にしてく可能性が高いことに、何だか申し訳なさも感じています。
キャラの大枠も互いが決めたので、コラット嬢は「猫と会話するが人間とはあまり会話しない子」「スカートの中から包丁が出てくる」という
何とも私好みな危険人物になりました。そのせいでこの絵も包丁振り回してる危ない感じになったんですね…。

とりあえずやりすぎだろ!といわれそうなスカートとフリルが描きたかったので、こんなよくわからない構図になったのですが、
全体像を見ていない人に顔アップの部分だけ見せたら、うっかりイチャイチャしている絵だと勘違いされてしまい、
後から自分で顔アップ部分だけを見直してみたら、もう、ミラくんがコラット嬢を押し倒している絵にしか見えなくなってきてしまって、
不思議と得した気分になっています。私は無意味にイチャイチャしている絵が大好きですからね!
私の家に泊まりに来た友人に「お前の描いた絵、男女がイチャイチャしてる絵ばっかりじゃね?」と言われたのは数ヶ月前のことである…。
まったく、言われるまでちっとも自覚がなかったのだから性質が悪いよ。


昨日は何故か、夕方頃から唐突にお友達のカエンさんと近くのファミレスでモンハン会を開いてきました。
なぜネットの友達と唐突にそんなことができるかというと、実は私の家とカエンさんの職場が徒歩3分くらいの距離にあるからです。
「今から職場出ます」というメールを確認してからマンションを出たら、私のほうが遅かったというようなこともあったくらいのご近所さんなので、
日頃から晩御飯一緒に食べに行ってもらったり、やたらと馬や車関係の小物を頂いたり、何かとお世話になっているのです…。
モンハン会の内容はひたすらナルガを倒すだけでしたが、久しぶりにやってみると動きをかなり忘れてしまっていました。
しかもPSPが全然充電できていなかったせいで、ものの数十分でバッテリーが切れてしまったので、今度こそは色々お手伝いできればなぁと思います。
ところで、ナルガ×3のクエストを連続狩猟だと勘違いして回復薬グレートを置いていった愚か者は、この私だよ!!

2012/04/19



色々あって描いたイメージ絵なんですが、扱いをどうするか決定してないので今のところ伏せておこうと思う。
短時間で描いてしまったので塗り間違ってるところが多いし、服の構造も何だかおかしいですが、ご愛嬌ということでひとつ…。

さて、見たらわかることですがサイトを弄ってみました。
とはいっても、上のリンクは何一つ張っておりません。今後随時更新していけたらいいなと思っていますが、どうなることでしょう。
30%の出来でもとりあえず走り出してみるのが私のやり方ですからね!常に見切り発車人生ですよ!

どうした篝、ちょっとやる気出したか? と思った方もいらっしゃるかもしれませんね。
実は、その通りなんです。
常日頃から創作仲間の皆さんと妄想だけは蓄えているのですが、それを全然形にしていないというか、表に出せて来られていないので
それでは勿体無いし、折角だから色々描いたり書いたりして消化したい!という気持ちを前々から持ち続けておりました。
気持ちを持っているのなら行動に起こすべきだ、とりあえず走り出してみようじゃないかと思った結果…
創作サイトのように1つの物語を完成させるような大掛かりなことは時間の都合もあって出来ないかとは思いますが、
人のキャラを借りたりしながらネタ絵を描いたり漫画描いたり、自由に創作バーニングしていこう…という非常に曖昧な感じで
サイトを運営していくことにしました。つまり、今までとそんなに大きくは変わりません。
今までよりも内輪ネタを解放していく方向になるかな~?っていう程度でしょうかね。

ちなみに先日、いつも仲良くしていただいている創作仲間の皆様と遊びに行ってきました。
カラオケ入ってたのに一曲も歌わずに絵を描いたり設定考えたり萌え語りしたりであっという間に時間が過ぎていったように思います。
何か終始、うちのゲラルト(※4月1日の絵の人)が金銭的にたかられる話の流れだったほかには、
「いいからこの焼肉の網に頭を突っ込んで土下座しろ」「焼き土下座ァッ!!(ざわ‥ざわ‥)」と突っ込まれる流れをちょいちょい挟みつつ
パンツの話とかオッサンが少女に欲情する話とか、各カップルがどんな感じで一線を越えるかとかそんな話をしていたような気がします。
創作キャラたちが一斉に旅館に泊まったらどうなるかという妄想は絶対毎回やっている気がするんですが、
性別不詳キャラが増加してきた結果、ついに我々の考える妄想旅館には男湯と女湯の間に「オカマ湯」たるものが設置されることとなりました。
男湯から女湯を覗こうとしたところで、見えるのはオカマたちの楽園だけである。いいダシ、出てるわよ☆

2012/04/01



激しく中途半端なまま放置されているげらるん。
私の友人監修のもと作られたキャラなので、随所にそういった趣味が散りばめられています。
とりあえず、オタクは黒いロングコートは大好物ですよね。ちなみに私は、裏地がボルドーだと激しく萌えます。
靡いてる図がかっこいいなと思うのですが、あのちょっと鬱陶しそうな感じがいいのかな…?
実際に足首まで丈のあるものを着ると、裾を踏む回数が半端じゃないので自由に動き回れないのは知っているけれど…。
あと無意味にボタンが多いのも好きですよね。シャツとネクタイ、手袋は言うまでもない。
で、そうやって萌えるポイントを1つずつ盛り込みながら描くわけですが、結果言えることは
萌えないっ…!自分の絵ではっ…!駄目っ…!

今日は色々お買い物に行ってきました。
帰りに近所の100円ショップに寄ったら楽しそうなものがたくさんあって、ついつい買ってしまいました。
タッパーとか食器類とかキッチン用品はいいとして、何故か買ってしまったのがデコ弁当用の型抜き。
6種類くらい入って100円で、妙に心がひかれ、無意味に買ってしまいました。
もちろん、私は普段お弁当は作りません。朝、時間なくて常に遅刻ギリギリですからね!!
しかし購入したことで、暖かくなってきたからお弁当を作ってお花見でも行こうかな~という気分になってきました。
脳内シュミレーションだけで終わらぬよう、計画していきたいと思います。脳内がお花畑とか言ってないんだからね。
しかし100円ショップは楽しい。

2012/03/28



最近はついに下書きの地点で絵を描くのに飽き始めるほどになってきました。一枚の絵が仕上がりません。
日々の落書きでもいいからアップしていけたらな~と思います。
仲の悪そうな2人。本当は仲悪いわけじゃないけど、普段は全くかみ合わない2人っていうのが好きなのかもしれない。

今日は、突如ネット上から消えサイトも消滅していた方が、一週間程前に復帰していたというのを偶然知りました。
とあるプラグインの作成者で、使おうと思った矢先にサイトごと行方知れずになってしまい、惜しいことをしたと思っていたのですが、
いつの間にか便利機能を引っさげて帰ってこられていました。しかも、リア充になって。(※結婚されたんだそうです)
…しかし、以前までのものと仕様が変わっているため、前まではできていたことができない。ごく単純なことなのに、できない…。
配布されてまだ一週間ほどしか経っていないので、書き換えの解説をしている親切なサイト等や知恵袋での質問等もない。
最近自分のスキルの低さに泣くことが多いので、本当は色々勉強しなくてはならないのはよくわかっている。

私は常に心の余裕を持ちすぎている感はあるのですが、今の山場を超えたら今度こそサイトのリニューアルを行いたい。
実はも何もないですが、自分でも驚くらいにこのサイトは外面も内側も整備されてないので…。
せめて更新が普通にできる程度には整えて、できれば好き勝手色々できるうちに絵とか漫画とか文章とか書ききっておきたいな~と
この年齢になってそんな風に思うようになってきました。まだ周りからは若いと言われますが、ネット上で見ると決してもう若くないし…。
創作やったり、深夜にはしゃいだりするのも、そのうちできなくなるんだと思うと、もう一度数年前からやり直したい…!!
いや、やり直せるなら昼間に活動して真っ当な人生送れよって話なんですけど… ウン… オタクって楽しいよね…。


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