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★プロフィール★ 名前: 仙波 公輝(せんば まさき) 年齢: 三十路過ぎ 生息地: 神奈川県横浜市 | |||
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★ドライブ★ やはりドライブは外せません。車の免許は取ったのが遅く、大学3年くらい。国道シリーズを画像編集作品に仕上げようとして、車窓撮影するためにデジタルビデオカメラを購入し、国道1〜20号を全線走破した頃、海沿い国道に魅せられるようになりました。 今では国道では飽きたらず、都道府県道の海沿いをほぼ走り終え、さらに市町村道や防波堤道路などの苛酷な海沿いを目指したドライブになってきました。 離島にも力をいれていきたいですが、47都道府県のうちいまだに沖縄1県のみ未踏となっています。 ちなみに小学校低学年時代はバスの運転手に憧れ、小学校高学年時代は横浜への転居で鉄道がより身近になってから鉄道好きになりましたが、電車車両や汽車(SLやディーゼル車)車両よりも駅構内・信号・線路・架線などの施設・設備のほうに興味が向いていました。その流れがいまだに続いていて、車そのものよりも道路や橋などの施設に興味が向いているからなのか、当サイトの掲載画像もほぼ100%近くが道路の写真となっているのもうなづけます。観光目的ではなく、ドライブ目的のサイトであるゆえんですね。 それと、日本のカーナビ普及率は世界に誇って良いのではないでしょうか。アメリカの映画などにもほとんどカーナビが出てこないような気がしますが、日本ではかなりの確率でカーナビに遭遇でき、カーナビ大国と言って良さそうです。私のような海沿いの隅々を走るには、非常に重宝するドライブツールの一つですね。 |
★画像編集とパソコン★ 画像処理に興味を持ったのは中学時代で、中1の頃パソコン(Mr.PCをご存じ?まだ2HDディスクではなく3.5インチ2DDディスクとカセットテープ全盛のPC-6601SRです)で画面にスーパーインポーズ機能を使って簡単なテロップを入れる編集をし始めたのがきっかけで、以後、高2〜大学の頃、シャープ製の名機X68000(今の時代では知らない人も多そうですが、名機です)でアセンブラを使って画像をいじってたこともあります。 そんなわけで、今では車窓風景をビデオに撮影して、最後に辿り着いたマシンのMacintoshで画像編集。PerformaからPowerPCへと流れ着いての画像編集動画作品は旧ページでも劣化版をご覧頂けます。 そして、10年ぶりにMACを更新し、今までS映像アナログ入力だった画像取込もとうとうFireWireディジタル化になりました。ビデオカメラもハイビジョン化し、車内ではカーナビ画面にアナログ入力が継続しますが、画像取込はHDV相当のワイド化になります。ライブラリ整備にはまた時間がかかりますが、YouTubeでQuickTime動画編集した上でYouTubeに動画公開を開始しましたので、今後もご期待ください。 最近の著作権保護の動きについてひとこと。YouTube等では、画像や音楽に広告料金から著作権者への料金享受の仕組みができあがっていますが、著作権者の利益に貢献しているビジネスモデルと言えます。そもそも、いかに多数の目に触れさせるか、いかに多数の耳に届けるか、著作物の売上げには認知度の高揚が必要なので、一般のユーザがその認知度アップに貢献する正のスパイラルが構成され、なおかつ、1回限りの売り切りの媒体と異なって、将来的に収入継続が見込まれるため、媒体販売ビジネスよりも著作権者にとっておいしい仕組みです。この時代に、このWin-Winの仕組みを使用しない旧来の業界は、はっきり言って商売が下手で、著作権者の収入を意図的に落とそうとしているわけで、著作権者はもっとYouTube等の広告収入モデルへの切り替えを促進するようにしたり、直接動画サイトとの契約をしたりするほうが、自身の収入が増えると思います。とにかく、関連の動画や音楽が頻繁に視聴できる環境を作り出すことが、媒体収入にも広告収入にも話題沸騰にもトリプルで効いてくることに早く気付いてください。気付けた著作権者が真の勝者です。 |
★音楽演奏★ 小学校〜高校くらいまでピアノを弾いていたので今ももっぱら自己流ですがたまに鍵盤弾きしてます。小学校の頃、楽譜もないのにピアノで巷の曲を弾き始めていて、自分では音程を聴き取れるのが普通で自然だと思っていたのですが、周囲には不思議がられていたようです。今考え直すと、絶対音感を持っていることで大変楽しめています。小学校時代は鼓笛隊、中学校時代は吹奏楽もかじっていました。ゲーム曲を耳コピして譜面化したり、マリオがスーパーマリオに変身するゲーム効果音を低速録音して聴き取ってパソコンで再現したりしていました。高校からはX68000とMIDI機器を組み合わせて、結構本格的な演奏データ打ち込みをやってました。今も尾を引いてキーボードと音源とMACをMIDIで結んでいます。 当面の期間だけ掲載予定ですが、弾いている曲はこんな雰囲気(MP3音楽演奏データ)です。 「絶対音感ある人に30の質問」にも回答してみました。 最近では、掲載曲を題材として、掲載後1〜3ヶ月程度経って、それまであまり頻繁には聴くことがなかったり、数年間聴かなかったような掲載曲が突然、CMや番組BGMとして流れるようになったり、映画の挿入曲に使用されたりするようになってきて、関係者のかたがたには大変お世話になりました。今後も、どんどんと巷にあふれるように、名曲の数々を紹介し続けていきたいと考えています。 |
★無線★ 小学校の頃、トランシーバやリモコンのおもちゃに興味を持って、当時、まだ小さくて電波法を知らないままタクシー無線との混信で怒られながらもおもちゃのトランシーバで遊び続けていたのが懐かしいです。 高校時代はアマチュア無線にも手を出して、今は無線にからむ仕事をしていたりします。 いずれはこの趣味とインターネット関連とドライブ画像編集とをなにかしら結び付けるような壮大な計画が・・・と言っても具体的にはまだまだですが。 無線でGPSと組み合わせる程度で終わるかもしれませんが。あとの趣味はホームページ創りくらいです。 学生当時にはポケベルこそ持っていませんでしたが、携帯電話は、まだ携帯電話番号桁数が10桁の時代で030が枯渇して080が使用されだした頃からの契約で、以後、11桁になって090統合されたあとも継続使用しています。当時から考えると、ネットワークも携帯電話もこれほど発達が早いとは想いもしませんでしたが、早くから無線に目をつけて大学や仕事を選んできた人生はあまり間違っていませんでした。今では、さらに学生当時にはほとんど考えもしなかった無線LANを自宅に導入して、インタネット接続やお風呂場持ち込み用の生活防水携帯テレビを使用していたりします。 |
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★地震予想★ 阪神淡路大震災直前の早朝に遥か離れた相模湾沿いで真っ赤な月を見てしまって以来、最近は、白い色以外の月を地震月と命名し、オレンジ色の通常の夕焼けではなくピンク色からエンジ色・朱色などやや赤みがかった空を地震空[1564]〜[1567]と命名して地震予想を展開しています。 持論としては、地震の引き金となる地中の岩盤破壊活動で、プレート境界付近や断層などから岩盤歪みによる強い電磁波やマグマ急上昇・急流などによる水蒸気が空中に放射され、地震月や地震空として空中での光の屈折や回折により色付いている、と考えています。新月時期にはなかなか地震月を観測できないのが辛いのですが、地震の引き金として新月や満月などによる太陽と月と地球とその他の惑星との位置関係による極端な引力変化が起因しているとも考えていて、満月には地震月の色付きが顕著に出やすい、とも考えています。 ただし、低高度の地表付近は普段でも水蒸気の多い空気層を通過して赤っぽい朝焼け・夕焼けや赤っぽい月に見えるため、天頂付近でも赤っぽいかどうかが結構重要です。黄色い空や黄色い月は、どちらかというと水蒸気による色付きの可能性が高いです。あとは、普段と違う色の夕焼けの場合には要注意として警戒しています。 今までの経験上では、黄色〜褐色〜赤色の月を見たら3日以内程度として掲示板上で地震予想、また夕焼け・朝焼けの空の色がエンジ色に近付いたらやはり3日以内程度で同じく掲示板上で地震予想をするもので、最近はお陰様でマグニチュード3、4、5の3段階での規模予想と、横浜からの方角予想も加える程度になりました。発生までの時間については、震源地の岩盤の強さにもよるので、参考程度です。 いずれも、前兆現象を見たときだけなので、曇天や雨天などで観測を逃してしまった場合、結構悔しかったりします。 新潟中越地震の前兆現象は関東の横浜で前日未明に観測でき、[0928]のように発生前日未明に久々の地震情報として掲示板に書き込みをしたところで発生しました。理論的な裏付けは乏しいものの現象観測には結構自信を持てるものも度々出ています。(当たらないときはとことん当たらないような気もしますが。) 三宅島噴火のあと、大島噴火、伊豆群発地震、富士山白煙、浅間山噴火、新潟中越地震、新潟中越沖地震とマグマだまりが意外と速いスピードで徐々に北上したとみられますが、そろそろ日本海での大きな地震があるか、大陸側に渡ってロシア領土での地震があるのではないか、と推測しています。このフォッサマグナ上での地震群は数十年後か数百年後かまったくわかりませんが、不定期にまた繰り返されるのではないでしょうか。 そして、東日本大震災以後、東日本沖の太平洋では地震がひっきりなしに発生を続けており、横浜の東や北の空は夕方・朝方ともにほぼ毎日赤みを帯びるようになってしまい、地震空予想は困難となっています。この地震空の正体について、近年の地震研究などの結果と合わせて再検討してみると、ひとつの仮説に辿り着きました。大地震の前兆として、上空に熱せられた気体が貯まってくることが分かっており、これが地表と上空との空気密度の差を生じて、蜃気楼の一種として光の屈折をするようになり、地球のへりに沿って、夕焼けの中をさらに長い距離の間、屈折しながら光線が通り抜けるように見えて赤みが増すのではないか、とみています。地表面に近い月の出と月の入りが赤みがかっているのも同じ現象で、震源に近い方向の場合は月の赤みが増す、という仮説を立てました。果たして、この仮説は当たっているのか。 随時、掲示板に地震予想情報を書き込んでいます(横浜を中心に半径400km程度の限定情報ですが)。 関東地区のかたはぜひ掲示板をたまにチェックしてみて下さい。こんなに宵の空や夜空を見上げるようになるとは昔は全く考えてなかったです。 同じ地点上空の夜空も日によって白っぽい夜空と黄色っぽい夜空と赤っぽい夜空が観測できることを知っていますか?夜中の黄色い空は湿気が多いことによる街の明かりの反射の可能性が高いですが、白い光が反射しているように見える夜空は地震の前兆になっていることも多いです。あなたも地震空探ししてみませんか? |
★預言・予言解釈★ ノストラダムスの「諸世紀」にも興味があり、ソビエト連邦崩壊数か月前に深夜テレビで偶然見た番組で、ソ連が誕生して崩壊するまでのノストラダムスの予言での年月数予告から2ヶ月ずれて実際に放送後に崩壊してしまったことから、「空から恐怖の大王が降ってきた」(という翻訳は若干私の見解と違うが)について学生時代から「1999年7の月」は数字の2のずれを指摘し続けて、世間一般が言う1999年7月説ではなく「1999年9月」に何かが起こると予想していたものの、実際には年代も2年ずれて「2001年9月」、飛行機による米国同時多発テロ(真相が分かってきた今はテロと呼びたくないが)が発生したため、1999年から2年経ってから2年2ヶ月ずらした2001年9月に「預言通りであった」とテロ直後に解釈し直しました。 私自身は、米国政府機関と軍需産業・石油産業癒着による陰謀での米国政府テロ自作自演説をとっていますが、「アンゴルモアの大王を復活するため」というのはある意味モンゴリアンズの手助けがビンラディン家への手助けと解釈して、CIAなど裏で米国政府とつながっているのだろう、と考えています。とくに、CIAの元の要人がワールドトレードセンターで犠牲になっていることなど、米国に仕向けられたのが見え見えのような気がします。軍事産業やCIAは、冷戦終結後、テロが無くなると仕事にあぶれてしまうことと、ビンラディン家をテロ前後に米国国外へ逃がしていることからもビンラディン家と結託して継続したテロを生み出そうとしているように思われます。テロリストのテロ計画の情報を入手したCIAは、テロが完全に遂行されないとその後のテロ撲滅の名目に向けた筋書きが白紙となるため、意地でもテロを成功させる必要がありました。テロリストに任せておくときっと飛行機をビルに命中できないだろうと考え、米軍を巻き込んでの工作活動を実行し、きっと9.11テロが政府機関の管理下で粛々と完遂されたのでしょう。ブッシュ大統領もその作戦を知っていて、テロの報告を受けても「予定通り進んだ」としか思わなかったのではないでしょうか。イラン・イラク戦争時からアメリカと仲が良く、軍需産業・石油産業を重視してテロが終結すると困る米国と密約したビンラディンだけが生き伸ばされていて、他のテロリスト達を一網打尽にするストーリーで、CIAから常に米軍動向情報が漏らされながら、いつまでもビンラディンが捕まえられることはなく、きっと泳がされ続けることでしょう。きっと、アメリカが攻撃を中止して欲しいとトルコ政府に要請したあたりに潜んでいるのかもしれません。 そして、この話にはさらに疑惑が出てきています。ワールドトレードセンターのビルオーナが老朽化した各ビルを建て替えたいという思惑と、テロの標的になっているという情報を得て、高額のテロ保険に加入し、CIA経由で米英軍を巻き込んでテロに見せかけて事実上は自分たちでビル解体爆破した形跡が見られることです。ビル自体は航空機追突に耐えられる構造で、また航空機燃料を含めて鋼鉄が溶ける温度には達しないことと、米軍が良く用いる高温爆薬がワールドトレードセンタービル爆破に用いられたとみられます。崩れ行くビルの下方で小爆発が何度も発生している様子が画面に映っていることが分かります。前々日にはメンテナンス工事と称して大がかりな停電をさせてセキュリティをマヒさせた上で爆薬をしかける典型的な裏工作をきっとCIA主導で実行したのでしょう。まだ倒壊していないビルについて、「倒壊したビルはどうなったか」と生中継放送で英国メディアが伝えていたことから、色々な関係者に破壊活動のスケジュール情報が漏れていたと思われ、裏では計画通り進んでいたことが確認されながら一部の機関が報道していたとみられます。結論として、米国政府が国を挙げた大々的な保険金詐欺をしかけ、テロではなく完全な米国政府自作自演の大量殺戮工作事件です。たまたまテロリストがテロを計画していることを知って、それを都合良く利用し、テロが成功したように見せかける必要があった米国政府の思惑と一致しての事件と言えます。 (右欄につづく) |
★預言・予言解釈(つづき)★ ペンタゴンの工事中立入禁止場所への空軍ミサイルを自ら撃ち込むなど、凝った計画を遂行したのもほぼ間違いありません。将来、政府の秘密文書が公開される時期を迎えて、世界が米国不信の大混乱に陥るのではないかと想像します。ますます外部テロ説は可能性が薄くなりました。日本は、米国政府の自作自演テロによるウソで固められたアメリカのテロ撲滅活動への参加を早期にやめるべきで、国連を中心とした新たな真のテロ撲滅活動の枠組の策定と支援をすべきです。後世になって米国秘密文書が公開されることで、日本政府は大きく責任を問われることとなるでしょう。 さて、ノストラダムスの話に戻すと、とくに「その前後の期間、軍神が支配する」というとおり、湾岸戦争以後現在もイラクを中心に戦闘状態が継続中の状態に当てはめることができます。 1999年(2年ずれとして2001年)の次としては、ノストラダムス関連では2035年くらい(2年ずれとして2037年くらい?)が危険とされていたと思いますが、近年になって小惑星「2004 MN4」が地球にその頃に最接近するという話題が持ち上がりました。10年以上前の大学時代から、この時期は、なぜケネディ暗殺に至ったかが暴露されることで世界が大混乱に陥る時期なのかな、と考えており、以降の報道などから、おそらくスタジオ撮影されたと想定される米国の月面着陸映像に関する宇宙開発のウソに関わる重大な資料が非公開期間を満了して公開され、宇宙開発計画を縮小しようとしたケネディがCIAによって暗殺されていることが公開されることがそのきっかけになるのでは、と予想してきました。(わざわざ「NASAが月面着陸の原画像を紛失した」というサブストーリーまで後付けして証拠隠滅を図ったことから、いよいよ信憑性が高くなった?)。それが、つい先日知ったのですが、その小惑星はなんとか地球をかすめる程度ではないかという説と、衝突の可能性があるという説の2つが混在していて、地球の滅亡は無いとしても、物理的な何らかの影響を受ける可能性は少なからずありそうです。怖いのは、天体衝突を除くと、傾きかけている地軸がさらに傾斜して自転軸の回転パタンが狂うことや、公転軌道がずれること、放射性物質がふりかかりウィルスの突然変異などによる奇病が増えること、などでしょうか。意外と、北朝鮮による環境ホルモン放出テロのような生物兵器型など全く関係ない事件の可能性もありますが。いずれにしても当初の予想とはまったく展開の異なる話題が急に浮上したので、2035年以降、ちょっと個人的に注目したい項目となっています。ということで、次の聖書にも類似する表現ですが、天が巻きとられるように・・・のように自転方向変化説を有力候補として考えるようになりました。北極・南極位置がどこか別なところにシフトしてしまうことで、とりあえず、海面上昇を含め、気象上の重大な変化が訪れるという説をとっておきます。 その他、聖書・黙示録系など、「7つの王冠を持つ7つの頭と10本の角がある(拒否権を持つ7つの常任理事国を含む10の常任理事国?)」、「1カ国が加わるために3カ国が抜け落ちる(個人的には10+1になったために3カ国が抜けて8ヶ国になる何かの組織とも考えている)」が、日本の国連常任理事国入りをうたったものかどうかが旧約聖書のヨハネの黙示録に関するここ数年の興味です。 また、2回の「42ヶ月(=3年半ずつ)」で段階を追って進む北半球の破壊の表現や、今の国連改革の結果がどうなるのか、一般的にオカルトチックなものも結構興味を持ってたりします。 最初の予想は1991年から7年の1998年に当てはめようとして無理が生じ、現在はまだ持ち越しています。 ちょっと脱線しますが、仙波の私的見解では、実在したか宗教的な伝説かは言及しませんが、マグダラのマリアと呼ばれる娼婦とイエスキリストとの間には子供がいたであろうと想像していて、その事実が公開されるとキリスト教の宗教上の倫理観・教え自体が根底から覆されることから、ローマ法王庁はかたくなにこのことを隠している、と考えています。公開しようとした時点で世界を二分した大きな宗教戦争に発展するでしょうし、現状を維持するのが一番正しいような気がします。レオナルド・ダ・ヴィンチによるモナリザはこのマグダラのマリアを題材にして描いたものではないか、とテレビで紹介されてから、私もその説を採っています。恐らく、ローマ法王庁で小説・洋画等によるダヴィンチ・コードの公開内容を知った当時のローマ教皇の故ヨハネ・パウロ二世は、この公開決定がきっかけで心身ともに疲れ果てた上で病状を悪化させたものと信じています。 なお、私は決して預言者ではなく、聖書には偽預言者の出現も多数書かれていますので、あくまで勝手な個人的解釈をしているだけです。 |
★宇宙と時間と運命と生命★ 誰もが一度は考える時期があると思いますが、宇宙の外に何があるのか、などと考えたことはありませんか? 宇宙と時間が密接に結び付いていると思っていますが、宇宙は膨張と収縮を繰り返し、時間の進み方もそれに合わせて速度が変化すると考えています。 それは、数十億年後か数百億年後かは知りませんが、いずれ時間が逆戻りして徐々に退化する様に見える時代が始まり(当然その時代にいればそちらが進化の方向なのでしょう)、最後にはビッグバンに辿り着く、というイメージを描いています。 つまり、宇宙はすでに決められた運命を膨張収縮により繰り返しているだけ、という立場です。 そういう意味で、人生もすでに決められた1本のレールを進むだけ、という立場をとっていて、自分で人生の選択をすること自体もすでに運命に織り込まれて決められている結果、と考えています。 とくに、その大きな役割として銀河配置、惑星配置、月の引力などが人生傾向や健康や気分や性格などに大きく影響していると考えており、惑星の引力により脳内や体内の血流傾向が人生を左右している結果が運命として一本の線に決定されている、と考えています。 つまり、新興の星占いなどでなく、きちんと本来の惑星配置を考慮しての占星術や自然界をきちんと考慮した風水などは、運命を推定する一手段として有効であろう、と考えています。「厄年」も同様に運命に盛り込まれていることでしょう。男性の25 歳、42歳、61歳、女性の19歳・33歳・37歳、ホルモンバランスが崩れている場合は異性側の厄年も考慮してみるとご自身に体調の転換期があったのではないでしょうか。月の満ち欠け(つまり太陽と月と地球との位置関係による引力・重力の移動)や惑星配置・銀河配置により毎日のように血流傾向やホルモン傾向が積分されて生体の健康も予測できるようになるのかもしれません。厄年の中でも毎日の地球自転による惑星配置から受ける引力の積分の結果、何月に体調を崩しやすいかが見えてくるのだと解釈しています。 また、いわゆるスタミナ・精力も体調に関係しますが、私の持論は「病は気から」そのものです。当然ながらウィルス性や因果関係がはっきりする病気はその原因を絶つことで予防となりますが、はっきりしない体調不調などはもともと持っている自然治癒力、すなわち生命力・精力が弱っていることによると考えています。個人的には、空間の3次元より高次の次元に精の次元があるのでは、と想像していて、いかに自己体内にそれらの精を関連付けて寄せ集められるかの能力が精力と考えています。そして、その精を運ぶ能力を持つ物質例がタンパク質で、精がつくほどタンパク質の結び付きが強くなって、その精が1つの細胞での容量を超えると細胞を分裂させることで新しい細胞を生むように働きかけると考えています。この細胞分裂力そのものが精力との解釈です。そして、その精力を高次元から物質に関連付けるべく寄せ集めるのが雄しべ、雌しべであり、生殖器であるという持論です。動植物に関係なく他の生物だったとしても精力の容量が種類によって異なるだけで、精の次元では平等と考えていて、精力の高い物質を摂取することで、自己の精力・生命力を増すことができる、という解釈を採っています。また、ここで言う精は精が集結したまま物質から離れて精として分割できなくなってしまった霊としての精霊なのかもしれない、と最近は考えるようになりました。誰か生物学でこのような研究を始めてみて欲しいものです。 また、環境による体調について北枕は、経験的に言い伝えられた結果として、そういう惑星配置の影響を受けにくくする寝方であるに違いありません。天ノ川方向に多数存在する銀河は、非常に微弱ではあると思いますがそれでも宇宙規模では無視できない存在なのではないか、と考えるようになりました。極めて精神的な何かが3次元(あるいは時間を考慮した4次元)を越える別次元に存在するのだろう、と。 タイムマシンで言うと、バックトゥザヒューチャー型のように未来を変えられる世界ではなく、ドラえもん型のようにあらかじめ未来も決まっている、という解釈です。 この解釈は自然界にも当てはまり、決してファジーやランダムなものではなく、なるべくしてなった自然界なのだろうと考えていて、ミクロな微生物の挙動からマクロな宇宙全体そのものにも当てはめることができる、と考えています。 ちなみに、JAXAによる日本の月探査衛星「かぐや」からの鮮明な「地球の出」「地球の入り」の動画像受信成功、おめでとうございます。 皆さんの宇宙観・時間観・運命観はいかがですか? |
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