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| 番号 | ランク | 不明 | 説明 |
|---|---|---|---|
| (次ページ有り) | |||
| [M0600] | ★★ | ?? | 「間もなく、2番線に渋谷・新宿方面が参ります。危ないですから黄色い線の内側までおさがり下さい。」 野本純司さんからの情報によると、JR東日本の山手(やまのて)線等の自動放送の車両接近案内メロディーのようです。 (。 |
| [M0599] | ★★★ | この曲は知名度こそ低めかもしれませんが、森高千里のファンの中では意外と順位が高い曲ではないだろうかと興味あるところです。こういうバラード曲も歌うというゆったりと落ち着いた曲調ながらもたまにコード進行を裏切る様子が大好きのお気に入り曲です。一部、メロディーミスしてしまいましたが、ご愛敬ということで。果たして、CM等に起用される日が訪れるのでしょうか。 邦楽で、ハイチュウさんからの情報によると、森高千里(もりたかちさと)の「今日から」のようです。 | |
| [M0598] | ★★★ | 松浦亜弥(まつうらあや、あやや)がニュース大好きということで、少しだけ報道の道に足を踏み入れている活動が、今後の彼女の引き出しの幅の広さを着実に広げていくことになるでしょう。女優よりもこういうイメージのほうが素敵に見えますし、方向性の選択は間違っていないです。歌手活動と並行して、徐々に幅を広げていって欲しいところですね。 日本テレビ系列の日テレニュース24(旧NNN24)のイメージソングで、エスパーさんからの情報によると、作詞・作曲:谷村有美(たにむらゆみ)、歌:松浦亜弥(まつうらあや、あやや)の「笑顔」のようです。 | |
| [M0597] | ★★★ | ?? | 大好きだったNNN24天気予報BGM[M0045]ほどは出逢いに衝撃を受けなかったですが、静かな旋律が深夜や早朝には非常に合っているかもしれません。個人的にはもう少し冒険したコード進行の曲を期待したかったですが、淡々とした感じで少し物足りない感じです。曲そのもののドライブの高揚感を少し抑えるのにも雰囲気として良いと感じます。[M0045]がいかに洗練された素敵な曲だったのかが非常に良く実感できたことになります。掲載の10ヶ月前の出来事でしたが、ナレーターが無くなってBGMだけが流れながら画面が切り替わる寂しさの経験からもだいぶ経ってしまいました。 日本テレビ系列の深夜・早朝の日テレNEWS24(にってれにゅーすにじゅうよん)・旧NNN24(えぬえぬえぬにじゅうよん)の天気予報のBGM。気象情報の自動音声ナレーターを努めていた大杉(鈴木)君枝さんの闘病苦の飛び降り自殺を機に、急きょ秀逸曲[M0045]から入れ替わってピンチヒッターとして導入されることとなった曲で、画期的な音楽提供形態のNash music libraryの業務用著作権ロイヤルティフリーBGM音源の「オープンハートをのぞいたら」。 |
| [M0596] | ★★ | 当サイトでは何度か四国の高知県南国(なんこく)市の後免(ごめん)駅や奈半利(なはり)町などを結ぶ土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線を扱っていますが、その後免町(ごめんまち)駅に「ありがとう駅」という愛称が付けられているそうです。 身近な人に感謝の気持ちを忘れないように心がけましょう。 邦楽で、ハイチュウさんの情報によると、井上陽水(いのうえようすい)・奥田民生(おくだたみお)の「ありがとう」のようです。 | |
| [M0595] | ★★ | 最近ではゲーム「ぼくのなつやすみ」シリーズを思い浮かべてしまうのですが、優しいメロディーがしみる感じで良いです。 検索くんさんからの情報によると、邦画「少年時代」の主題歌で、作曲:井上陽水(いのうえようすい)&平井夏美(ひらいなつみ)、作詞:井上陽水の「少年時代」のようです。 | |
| [M0594] | ★ | 実は恥ずかしながらこのサビ部分しか知らず、やや自信無さそうに弾いているのが分かってしまいそうですね。ところで、ずっと昔にちょっと観ていた記憶がありますが、すごく古い刑事ドラマ「噂の刑事トミーとマツ」はいったい何十年前の作品でしょうか。 邦楽で、検索くんさんからの情報によると、松崎しげる(まつざきしげる)/松崎 茂幸(まつざきしげゆき)の「愛のメモリー」のようです。 | |
| [M0593] | ★ | 仙波は国道への興味から海沿いの興味へ移っていきましたが、大きな主要港になると必ず「JAPAN COAST GUARD」と表示された海上保安庁の巡視船が数隻、停泊しています。その停泊の様子もだいぶ撮影で収録していますが、島国ニッポンを護る生命線のひとつであるといつも強く感じます。それでも、まだまだ北朝鮮の工作船や麻薬運搬船などの進入を許している現状があり、もっともっと沿岸警備(というよりは洋上巡視)の重要性を感じる今日この頃です。海猿効果で海上保安庁の志願者数も急増していますが、同様に海上自衛隊警備艇向けの映画ができたりして。 検索くんさんからの情報によると、邦画「海猿(うみざる)」の主題歌で、ジャーニー/Journeyの「オープン・アームズ/Open Arms」のようです。 | |
| [M0592] | ★ | 冬場のスキーなどのCMに欠かせない曲ですね。元気の良い曲が多いため、アップテンポの曲を希望するなら、意外とお好みに合うのかもしれません。 エスパーさんからの情報によると、邦画「ゲレンデがとけるほど恋したい」のテーマ曲で、広瀬香美(ひろせこうみ、call me、本名:米光麻美、よねみつまみ)の「ゲレンデがとけるほど恋したい」のようです。 | |
| [M0591] | ★ | 記憶が薄れていて、ちょっと自信なくこの部分しか弾いていませんが、当時はもう少しピアノでも弾けたような気がします。小泉今日子さん自身も最近、芸能活動を復帰させており、歳を感じるのは歳相応でごくごく自然なことなのですが、また新たな活躍が期待できそうで若々しく感じますので、影ながら見護りたいところです。井森美幸さんほど派手でなくてもよいですが、一度、ステージで回顧コンサートしてみたら盛り上がるかもしれませんね。 エスパーさん・検索くんさんからの情報によると、邦画「怪盗ルビイ」のテーマ曲で、小泉今日子(こいずみきょうこ)の「怪盗ルビイ」のようです。 | |
| [M0590] | テレビドラマへの古い歌の起用でヒットした曲の例ですね。センセーショナルなストーリーに淡く少し寂しげな曲調が合っていたのかもしれません。そういえば、持田真樹(もちだまき)さんは最近どうしているのでしょうか。 エスパーさんからの情報によると、TBS系列のドラマ「高校教師」の主題歌で、森田童子(もりたどうじ)の「ぼくたちの失敗」のようです。 | ||
| [M0589] | ★★★ | 数回の特集で放送された番組のうち、やはり第一次世界大戦から第二次世界大戦にかけての戦前・戦中・戦後のインパクトのある映像の数々が紹介され、勇壮なこの曲がそのイメージをさらに増幅させていたと思います。戦争に向かいながら混沌として騒然とした荒々しい激動の昭和を紹介するテーマ曲としても最適でふさわしい選曲かもしれません。NHK特集やNHKスペシャルの秀逸なBGM群のひとつとして、短調の曲ではあるのですが惹かれる曲です。 NHK系列の番組「NHKスペシャル・映像の世紀」のメインテーマで、TOUCH55さんからの情報によると、作曲:加古隆(かこ たかし)の「パリは燃えているか」のようです。 | |
| [M0588] | ★★★ | ??? | 今回は短調の曲を積極的に掲載していますが、多分、東海テレビ系のドラマのオープニングではないかと思われるストリングス系のこの曲は、ものすごいステレオ効果で録音されていた記憶があり、たまたま家で偶然聴いたときに個人的に衝撃を受けた作品でした。その後、2回くらい番組のBGMに起用されていたのを聴いたことがあり、情報をお持ちのかた、ぜひ情報をお寄せ下さい。そして、掲載から1ヶ月経って、日本テレビ系列「行列のできる法律相談所」で10年くらい聞いてない「華の嵐」という単語を聞きました。もしかすると、この曲はドラマ「華の嵐」のオープニング曲では? 時間的な流れを考えると、あまりにも偶然と言うにはすごい確率での遭遇です。強引な結論付けですが、高木美保がゲストに呼ばれたのは、当サイト掲載がきっかけだったりすると嬉しいです。 10年以上前の昼メロドラマ(「華の嵐(はなのあらし)」?)で昼間13時台のテレビドラマで使用されたオープニング曲。番組名・曲名不明。情報求む。(作曲:奥慶一(おく けいいち)か?) |
| [M0587] | ★ | ?? | かなり古いドラマで、シャーロック・ホームズの勝手な個人的イメージよりもかなりスラッとした感じだったので少し違和感を感じたドラマでしたが、皆さんの印象はいかがでしょうか。それと、シャーロック・ホームズと聞くとセットで怪盗アルセーヌ・ルパンを思い浮かべ、さらに連鎖してルパン三世[M0561]を思い浮かべてしまうのも気のせいでしょうか。 NHK系列の海外ドラマ「シャーロック・ホームズの冒険」のテーマ曲。曲名等不明。情報求む。 |
| [M0586] | ★★ | ?? | 深夜0時の定時ニュース直前に放送していたニュース解説番組で、色々なテーマを扱ってきましたが、今では放送が終わって久しいです。その遺志を継いだ「時論・公論」や古くから続く「視点・論点」も、ニュースの背景を解説する週刊こどもニュース[M0552]の大人版のように複雑な世の中を解説し続けています。この音楽が耳に入ってくると、今日も一日が終わるな、という夜更けを感じました。 NHK系列のニュース解説番組「あすを読む」のオープニング曲。曲名等不明。情報求む。 |
| [M0585] | ★★ | ?? | 理系講座のオープニング・エンディング曲[M0070]に続いて、放送大学から2曲目の掲載です。この曲もコード進行に気を使った曲で、しかもメロディーを綺麗にまとめあげているコンパクトな曲に仕上がっていて好きです。 放送大学の講座のオープニング・エンディング曲。曲名等不明。情報求む。 |
| [M0584] | ★★ | エスパーさんも聴いたことがあるとのことで、何の番組かは忘れましたが、掲載少し前の最近、テレビ番組のBGMで使用されているのを聴きました。 TOUCH55さん・poyoyon'06さん・エスパーさんからの情報によると、リチャード・クレイダーマン/Richard Claydermanの「ほほえみのバネッサ/Les Premiers Sourires De Vanessa」のようです。 | |
| [M0583] | ★★★ | フィギュアスケートの荒川静香さんがエキシビジョンで採用したことで人気に火がつき、掲載時点の現在ではパナソニックのビエラのCMにも採用されています。水や氷のイメージにも似た透き通る歌声がヒットや人気向上の成功のカギですね。 洋楽で、検索くんさんからの情報によると、ノルウェーの男女デュオであるシークレット・ガーデン/Secret Gardenの歌をカヴァーした5人組のケルティック・ウーマン/Celtic Womanの「ユー・レイズ・ミー・アップ/You Raise Me Up」のようです。 | |
| [M0582] | ★ | 偶然にもヴェルディから2曲続きましたが、そう言われてみれば曲調も似ているかもしれません。この曲もテレビ番組のBGMでたまに耳にします。 クラシックで、エスパーさんからの情報によると、ジュゼッペ・フォルトゥニーノ・フランチェスコ・ヴェルディ/ジュゼッペ・フォルトゥニオ・フランチェスコ・ヴェルディ/Giuseppe Fortunino Francesco Verdiの歌劇「椿姫(つばきひめ)/La Traviata 」より「乾杯の歌/Brindisi "Libiamo,libiamo ne' lieti calici"」のようです。 | |
| [M0581] | ★ | この曲もしばしばテレビ番組のBGMなどで聴けますが、他の部分を聴く機会が少ないためにこの部分しか分からなかったりします。野本純司さんの情報によると、あかひげ薬局のCMにも使われている? クラシックで、ヒマリスさん・野本純司さん・エスパーさんからの情報によると、ジュゼッペ・フォルトゥニーノ・フランチェスコ・ヴェルディ/ジュゼッペ・フォルトゥニオ・フランチェスコ・ヴェルディ/Giuseppe Fortunino Francesco Verdiの歌劇「リゴレット/Rigoletto」より「女心の歌/La donna e mobile」のようです。 | |
| [M0580] | ★ | エスパーさんの情報を基に調べてみると、「ドレミの歌」もサウンドオブミュージックのひとつですね。ちなみに、昔は「高嶺の花」のことを高価で「高値の花」のことと思い込んでいました。日本の国花は、法律では定められていないものの、ピンク色に色付く樹木として世界に誇れる桜と、後から追加された天皇家御紋の菊の2種類を指すことが多いですが、スイスではエーデルワイスが国花に指定されています。 エスパーさんからの情報によると、洋画「サウンド・オブ・ミュージック/ザ・サウンド・オブ・ミュージック/The Sound of Music」より劇中歌「エーデルワイス/Edelweiss」のようです。 | |
| [M0579] | ★ | この曲も中学校の音楽の授業か何かで聴いたような気がします。流れるようなゆったりとした弦楽器の旋律が落ち着かせます。「白鳥の湖」から第1幕のワルツ[M0524]を掲載して1ヶ月ほど経ってから一番有名なフレーズがCMに登場し始め、ちょっと白鳥つながりで弾いてみたくなりました。 クラシックで、TOUCH55さんからの情報によると、作曲:カミーユ・サン・サーンス/カミーユ・サン=サーンス/Charles Camille Saint-Sarnsの組曲「動物の謝肉祭(しゃにくさい)より 白鳥/Le carnaval des animaux 'Le cygne'」のようです。 | |
| [M0578] | ★ | この曲もたまにBGM等で聴きますが、個人的には有名なこの部分以外をあまり知らなかったりします。 クラシックで、エスパーさんからの情報によると、作曲:ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト/ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/Wolfgang Amadeus Mozartの歌劇「フィガロの結婚 序曲/K. 492 Le Nozze di Figaro/K.492 'The Marriage of Figaro' Overture from Opera」のようです。 | |
| [M0577] | ★★★ | この曲はとても激しい曲で編曲版ですが、バロック調の時代にしては時代を感じさせない斬新なコード進行や転調を繰り返す部分がある弦楽器曲で、とてもお気に入りです。旧ページでは、国道439号ヨサク街道動画作品の四国狭路峠越えのこれでも国道か、という苛酷ぶりから全線走破をあきらめた動画を掲載していて、そのイメージにピッタリのこの曲をBGMとして採用しました。クラシック初心者でも飽きない曲のひとつでしょう。 ちなみに、各曲の楽譜に春夏秋冬のコメントが記されていたので「四季」というタイトルを後世の人が付けたそうです。 クラシックで、エスパーさんからの情報によると、作曲:アントニオ・ルーチョ・ヴィヴァルディ/アントニオ・ルーチョ・ビバルディ/Antonio Lucio Vivaldiの「四季 夏 第3楽章/ヴァイオリン協奏曲集 Op.8「四季」 第2番 ト短調 「夏」 第3楽章 Op.8-2, RV.315, F.I-23, P.336 I .Allegro non molto/ヴァイオリン協奏曲集. 和声と創意の試みよりOp.8./Le Quattro Stagioni "L'Estate"/The Four Seasons /Concerti cimento dell'armonia e dell'invention」のようです。 | |
| [M0576] | ★★ | この曲との最初の出逢いは、またまた当サイトでは過去に何度も登場しているゲームソフト開発を題材にしたシステムサコム製ゲーム「ソフトでハードな物語」のBGMとして聴いたのが最初です。いずれ、他のBGMもまだまだたくさんあるので掲載してみたいです。きっと、誰もが知っている超有名曲よりは知名度が低いものの、「どこかで聴いたことがある」あるいは「今後どこかで聴くであろう」または「聴いているのに気付かなかった」曲であるに違いありません。 クラシックですが、検索くんさんからの情報によると、作曲:ヨハネス・ブラームス/Johannes Brahmsの「交響曲第4番第3楽章 Allegro giocoso」のようです。 | |
| [M0575] | ★★ | ? | 勇壮な短調の出だしで始まる曲で、掲載時点で最近CMにも使用されている曲ですが、その曲の演奏で少し時間が経った途中部分です。このあたりは少し静かな旋律が流れ、再び短調に突入するための間奏的な部分のため、曲頭の有名なフレーズよりはあまり知られない部分かもしれませんが、コード進行は個人的に意外と好きです。 そして、この曲は、旧ページに掲載の国道3号全線撮影画像作品のBGMとして使用しています。 クラシックで、エスパーさんからの情報によると、作曲:アントニン・ドヴォルザーク/アントニーン・ドヴォルジャーク/アントン・ドボルザーク/Antonin Dvorakの「交響曲第9番ホ短調 作品95 新世界より 第2楽章/Symphony No.9 in E minor, Op.95 "From the New World" II. Largo/Symphonies Nos.9 "Aus der neuen Welt"」? |
| [M0574] | ★ | この曲もしばしば聴かれる短調の曲ですね。21曲のハンガリーのジプシー音楽を基にした舞曲集として、もともとピアノ曲だったようです。他の曲をなかなか聴く機会がないのかもしれませんが、ハンガリー舞曲の中では一番有名ですね。 クラシックで、TOUCH55さんからの情報によると、作曲:ヨハネス・ブラームス/Johannes Brahmsの「ハンガリー舞曲 第5番/ハンガリー舞曲集 第5番/ハンガリア舞曲 第5番/ハンガリア舞曲集 第5番/Hungarian Dances No.5/Ungarische Tanze Nur 5」のようです。 | |
| [M0573] | ★ | 大好きな「花のワルツ」[M0024]をはじめ、くるみ割り人形[M0529]をたくさん掲載してきましたが、短調の曲で掲載が後回しになりました。今回の音楽掲載は、比較的短調の曲にスポットを当ててみた選曲が多くなっています。 ちなみに、透き通る綺麗な音色のチェレスタ/セレスタ/Celesta(イタリア語で「天国的な」の意味とのこと)は、この曲で初めて使用された打鍵楽器だそうです。 クラシックで、エスパーさんからの情報によると、作曲:ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー/Pyotr Ilyitch Tchaikovskyのバレエ組曲「くるみ割り人形 作品71a より 第3曲 コンペイトウの踊り/胡桃割り人形 作品71a より 第3曲 こんぺい糖の踊り/The Nutcracker Ballet Suite op.71 "Dance De La Fee-Dragee"」のようです。 | |
| [M0572] | 中学校の音楽の授業で聴いた4旋律が重なる曲を弾いていると、かなり記憶が薄れている部分が多く、今回の録音でもずいぶんメロディーミスしています。 クラシックで、エスパーさんからの情報によると、作曲:ヨハン・セバスティアン・バッハ/ヨハン・セバスチャン・バッハ/Johann Sebastian Bach/J. S. Bachの「小フーガ ト短調/Fuga g-moll BWV578/The Little」のようです。 | ||
| [M0571] | この曲は中学時代の吹奏楽曲として個人的な出逢いを迎えました。 派手に大きな丸い口から大音量のベースを奏でるスーザフォン/スーザホン/スーザフォーン/スーザホーン/Sousaphoneもまさしくスーザゆかりの楽器で、中学時代には吹奏楽部には無かったものの、音楽隊を率いる本格的な行進では結構見かけます。 行進曲で、TOUCH55さんからの情報によると、作曲:ジョン・フィリップ・スーザ/John Philip Sousaの「雷神(らいじん)/The Thunderer」のようです。 | ||
| [M0570] | ★ | このゲーム曲も音楽しか聴いたことがないですが、ナムコゲームのメドレー集は懐かしいゲーム曲で溢れています。 TOUCH55さんからの情報によると、ナムコ/namco製ゲーム「ドラゴン・バスター/Dragon Buster」で、作曲:慶野由利子のステージクリアBGMのようです。 | |
| [M0569] | ★★★ | ?? | 今回の掲載は短調の曲も積極的に採り上げていますが、この曲も盛り上がりを持ち、感動的なシーンを飾ります。イースが誕生してから掲載時点で20周年。任天堂のスーパーマリオブラザーズとともに、ピコピコゲームの概念を打ち崩してゲーム音楽を芸術的な領域に引き込んだ功績が賞賛に値するパソコン用ゲームのイースは、いまだに人気シリーズとして各ゲーム機で新作発表が続いています。 恐らく、日本ファルコム/Falcom製ゲーム「イース/Ys」のエンディング曲?。詳細不明。情報求む。 |
| [M0568] | ?? | これもあいまいですが、恐らくファミコンのゲームでスポーツゲームの曲だったような気がします。 恐らく、ファミリーコンピュータディスクシステムの任天堂製ゲーム「バレーボール」のBGM?。詳細不明。情報求む。 | |
| [M0567] | ★ | ?? | 記憶があいまいですが、恐らくユーモア溢れるゲームの曲ですね。情報をお持ちのかた、ぜひ情報をお寄せ下さい。 恐らく、ハドソン/Hudson製ゲーム「桃太郎伝説」のBGM?。詳細不明。情報求む。 |
| [M0566] | ★★ | この王道で大御所アニメについて今回調査して分かった衝撃的な事実があり、日本アニメーション製の世界名作劇場より前の作品であるズイヨー映像(現・ズイヨー、瑞鷹)製ということで、世界名作劇場にカウントされないそうです。 高畑勲(たかはたいさお)監督で、宮崎駿(みやざきはやお)による物理学を無視して遠近法以上に遠近感を強調するオープニングの空中ブランコシーンはとくに印象深いです。 女性を主人公にしたアニメとしても日本初とのこと。しばしばテレビにも登場し、30年以上経った今も色褪せない感じのアニメと感じます。 日本テレビ系列「週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー」では、掲載少し前の放送で実際にロケハンティングされたスイスを訪問しており、今にもハイジやクララやペーターやアルムおんじが登場しそうなアニメそのものの山小屋が現実世界に建っていたことにも衝撃を受けました。 フジテレビ系列のカルピスまんが劇場アニメで、ズイヨー映像製「アルプスの少女ハイジ」のオープニング曲で、検索くんさんからの情報によると、作曲:渡辺岳夫、作詞:岸田衿子、歌:伊東加代子、ヨーデル:ネリー・シュワルツの「おしえて」のようです。 | |
| [M0565] | ★★ | フランスでもオランダでもなくベルギーのフランダース地方でベルギー民族問題の背景を題材としたネロ・ダースやアロアが織りなす物語ですが、村からアントワープの町まで牛乳運びをする牛乳缶をリヤカー搬送する姿が非常に印象的です。オープニング曲では氷の上でクルクル廻るネロとアロアの姿を想い出しますね。 フジテレビ系列の世界名作劇場アニメ「フランダースの犬」のオープニング曲で、検索くんさんからの情報によると、作曲:渡辺岳夫、編曲:松山祐士、作詞:岸田衿子、 歌:大杉久美子&アントワープ・チルドレン・コーラスの「よあけのみち」のようです。 | |
| [M0564] | ★ | トム・ソーヤとハックル・ベリー・フィンが冒険を繰り広げる中、ミシシッピ川の外輪蒸気船が行き来する姿が印象的ですね。今考えると、地球温暖化に対しては問題のあるシーンとして、かなり二酸化炭素を大量に吐き出していたのかもしれません。 フジテレビ系列の世界名作劇場アニメ「トム・ソーヤーの冒険」のオープニングテーマ曲で、TOUCH55さんからの情報によると、作曲・編曲:服部克久(はっとりかつひさ)、作詞:山川啓介(やまかわけいすけ)、歌:日下(くさか)まろんの「誰よりも遠くへ」のようです。 | |
| [M0563] | この曲も大杉久美子さんの歌ですね。少なからず今の30代後半の人々の道徳形成につながった日本アニメーション製の世界名作劇場ですが、放送開始1977年から掲載まで30年が経ちました。子どもたちが観られる時間帯で、名作シリーズの各作品を毎年順番に再放送するだけでも子どもたちの育ち方が変わりそうですね。 フジテレビ系列の世界名作劇場アニメ「あらいぐまラスカル」のオープニング曲で、検索くんさんからの情報によると、作曲:渡辺岳夫、編曲:松本祐士、作詞:岸田衿子、歌:大杉久美子・セントメリーチルドレンコーラス・コロムビアゆりかご会の「ロックリバーへ」のようです。 | ||
| [M0562] | ★ | 皆さんからの情報をもとに調査をしたところ、この時代のアニメでは大杉久美子さんが大活躍ですね。というわけで、このあとの掲載分も大杉久美子さんの歌が続いてしまいました。 フジテレビ系列の世界名作劇場アニメ「母をたずねて三千里(さんぜんり)」のオープニング曲で、ハイチュウさんからの情報によると、歌:大杉久美子、作詞:深沢一夫、作曲・編曲:坂田晃一の「草原のマルコ」のようです。 | |
| [M0561] | NHK系列「小さな旅」[M0074]の秀逸なテーマ曲を創った大野雄二さんの曲ということで、安心して聴けますね。コード進行の進め方が良いため、編曲もしっかりしています。 日本テレビ系列のアニメ「ルパン三世/Lupin the 3rd/Lupin III」のオープニング曲で、検索くんさんからの情報によると、作曲・編曲:大野雄二の「ルパン三世'80/Lupin the 3rd Opening/Lupin the Third Opening」のようです。 | ||
| [M0560] | ★★ | テレビ番組のレストランシーンなどでよくBGMとして聴くような気がします。大食いブームのギャル曽根(ぎゃるそね、曽根菜津子、そねなつこ)さんもしばらく安泰かもしれませんが、海沿いの京都府舞鶴(まいづる)市出身とか。番組に出演すればするほど食費を浮かせられるという文字どおりおいしいお仕事ですね。一口目の「おいし〜い」の笑顔が気に入っていますが、お化粧方法をもう少しナチュラルにするとさらに人気アップしそうです。 TOUCH55さんからの情報によると、フジテレビ系列のドラマ「王様のレストラン/Restaurant de Roi」のテーマ曲で、 服部隆之の「王様のレストラン テーマ/Theme de Restaurant de Roi」のようです。 | |
| [M0559] | ??? | 多分、テレビ番組のBGMで聴いているのですが、何のときに聴いた曲だかまったく想い出せません。 poyoyon'06さんの情報によると、テレビ朝日系列のアニメ「ドラえもん」のBGM? 曲名等不明。情報求む。 | |
| [M0558] | ★ | TOUCH55さんの情報をもとに想い出してみると、残念ながら映画は観たことがないので、テレビ番組のBGMとしてたまに聴いているのみでした。ややメロディーも不安そうに弾いている感じです。 TOUCH55さんからの情報によると、洋画「ニュー・シネマ・パラダイス/New Cinema Paradise/Nuovo Cinema Paradiso」の挿入曲で、作曲:エンニオ・モリコーネ/Ennio Morriconeの「トトとアルフレード/Toto 'E Alfredo/Toto And Alfredo」のようです。 | |
| [M0557] | ??? | この曲は何の時に聴いたかすら想い出せません。どなたかご存じのかた、ぜひ情報をお寄せ下さい。 アーティスト名・曲名等不明。情報求む。 | |
| [M0556] | ★★ | ??? | この曲も10年以上の付き合いになる曲ですが、アップテンポで途中に転調を持つため、快適ドライブ時には爽快感が得られます。 洋楽で、アーティスト名・曲名等不明。情報求む。 |
| [M0555] | ★ | ?? | 個人的には、なぜかセサミ・ストリートの語呂の響きでサラミ・ソーセージを思い浮かべてしまいます。仙波は音楽脳としては子供の頃から聴き分けが発達して絶対音感も手に入れましたが、言語脳としては日本語脳になってしまったので英語が苦手になってしまいました。日本語脳になる前に英語の発音をよく聴かせて、幼児の頃から英語の発音・聴音に対応できるバイリンガル脳に育て上げると、社会に出てからの活躍が相当期待できます。 検索くんさんからの情報によると、米国の子供番組「セサミ・ストリート/Sesame Street」のオープニング曲「セサミ・ストリートのテーマ/Sesame Street Theme」のようです。 |
| [M0554] | ★★ | ?? | 小林麻央(まお)さん起用の成功もあって、すっかりお天気お姉さんの印象が抜けてしまいましたね。報道アナウンサーとしては、TBSアナウンサーで姉の小林麻耶(まや)さんをも抜いてしまった? 姉妹で日本テレビ系列「恋のから騒ぎ」メンバーだったのも今では信じられないです。 日本テレビ系列のニュース番組「NNN NEWS ZERO/NNNニュース ゼロ」のオープニング曲。作曲者・曲名等不明。情報求む。 |
| [M0553] | ?? | 夜9時〜11時台のニュースとしては、NHK定時ニュースのように事実を淡々と紹介していくタイプを好む仙波は、他局のニュースショーとは一線を画していたこの番組を結構好んで見ていました。この番組が最終回を迎えてしまったのは非常に残念でした。 日本テレビ系列のニュース番組「NNNきょうの出来事」のオープニング曲。作曲者・曲名等不明。情報求む。 | |
| [M0552] | ?? | 毎週土曜日夕方の放送で、とにかく子供にも分かりやすいニュース解説を目指して、家族がニュースを紹介するもので、やはり池上彰おとうさん時代の偉大さがいまだに影響を引きずっています。仙波がニュースを意識して見だしたのは、幸田(こうだ)シャーミンと今は亡き逸見政孝(いつみまさたか)時代のフジテレビ系列の「スーパータイム」[M0181][M0349][M0550]でしたが、子供の頃にこの「週刊こどもニュース」に出逢っていたら、またニュースへの興味もさらに増していたかもしれません。恐らく、この番組を熱心に見ている大人も多いのではないでしょうか。 NHK系列のニュース解説番組「週刊こどもニュース」のエンディング。作曲者・曲名等不明。情報求む。 | |
| [M0551] | ?? | 鈴木健二アナウンサーによるクイズ番組でしたが、「海沿いドライブのすすめ!!」というタイトル選定には、「学問のすゝめ/學問ノススメ」の他、鈴木健二さんの「気くばりのすすめ」のタイトルの影響も若干、受けています。 NHK系列のクイズ番組「クイズ面白ゼミナール」のオープニング曲。作曲者・タイトル等不明。情報求む。 | |
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