| English language version !! (Automatic rough translating by Google.) | こどもようページ!! (閉鎖中) (自動簡易ふりがな付きページ by Goo.) |

| 番号 | ランク | 不明 | 説明 |
|---|---|---|---|
| (次ページ有り) | |||
| [M0650] | ?? | 電車に乗ってたまたま音を聴く機会がありましたが、これもメロディを誤っていました。また、最近見たテレビ番組でも、鉄道の無かった沖縄県の戦後初の鉄道として2003年に開業した沖縄都市モノレール線の「ゆいレール」でも同じドア開閉音のようでした。 鉄道ドア開閉音。曲名等不明。 | |
| [M0649] | ★ | ? | 番組内ではからくり装置をピタゴラ装置と呼びますが、素人が考えつかないような機械仕掛けで、次々とそして淡々と動作が連動していく様子は、見ていてすごく爽快です。もしかすると、意外と大人のピタゴラスイッチファンが多かったりするのでしょうか?。 野本純司さん・こびとさん・エスパーさんからの情報によると、NHK教育系列「ピタゴラスイッチ」のジングル曲。 |
| [M0648] | ★★★ | 久々にはまっているドラマになりました。やはり純愛を描くドラマは感動シーンがたくさんありますね。そしてこの音楽がまた涙を呼び、最近では曲の冒頭を聴くだけで涙ぐむこともしばしば。演奏は自信なさげでメロディも間違っていたりしますが、すみません。個人的には、年末の一挙再放送、年明けの週末夕方放送で引き込まれました。たまにすごくわざとらしい小林涼子(こばやしりょうこ)さんの演技が初々しさを感じさせるかもしれません。と言いつつ、公開プロフィールによると4歳から子役として活動しているようなので、慣れたものなのかもしれません。ちょっと話は逸れますが、瞳の大きい眼力を感じる彼女と同じ年齢の渡辺夏菜(わたなべなつな)さんも大きな瞳の持ち主なので、この2人のこれからの活躍にも期待したいと思います。 邦楽で、POLLYさん・エスパーさんからの情報によると、TBS系列の昼メロドラマ「愛の劇場 砂時計」の主題歌となった柴咲コウ(しばさきこう)の「ひと恋めぐり」のようです。 | |
| [M0647] | ★★★ | ジブリ作品の中でも、正統な冒険活劇モノとして君臨するラピュタですが、高校時代には、X68000を使ったMIDIデータ打ち込みによる演奏をさせていて、そこそこフルオーケストラのように演奏できていました。今では演奏手段を失ってしまったので再生できませんが、非常に懐かしい思い出です。当時積んでいたHDDは20MB(メガバイト)。当時としてはかなり奮発したハードディスク容量ですが、現在のMACに積んでいるHDD 1.2TB(テラバイト)は20年前当時の6万倍。当時10%程度だったパソコン普及率が70%以上に増えている現状を、当時はとても想像できませんでした。インターネットに至っては、まだ商用利用も認められない学術ネットで、数十kbps程度のモデムでせいぜいメールのやりとりを草の根ネットでつなぎだした程度の世の中だったので、ADSLや光ケーブルによるネットワーク接続など、ものすごい進化です。 ヒマリスさんからの情報によると、映画「天空の城ラピュタ」のサウンドトラック(サントラ)で、久石譲(ひさいしじょう)の「天空の城ラピュタ」のようです。 | |
| [M0646] | ★ | プリプリの曲だとは全く知りませんでした。フジテレビ系列「めざにゅ〜/めざにゅー」の時刻案内ジングルと思っていました。 邦楽で、エスパーさんからの情報によると、プリンセス・プリンセス/プリ・プリ/プリ2/Princess Princessの「エム/M」のイントロのようです。 | |
| [M0645] | ★★ | 五島列島の奈留島にある長崎県立奈留高校の校歌として作成されたこの曲は、結果的には校歌ではなく愛唱歌となりましたが、NHK系列「NHKアーカイブス」のテーマ曲にもなり、その中で紹介された「新日本紀行」本編やテレビ東京系列「田舎に泊まろう」で紹介されたのを偶然見ていますが、生徒がみんなで歌える歌になっていました。当サイトは、まだ五島列島の島々の撮影は実施できていませんが、隠岐(おき)や壱岐(いき)・対馬と並んで五島列島も比較的早期に制覇したい島々です。 邦楽で、ヒマリスさんからの情報によると、松任谷由実(まつとうやゆみ、荒井由実、呉田軽穂)の「瞳を閉じて」のようです。 | |
| [M0644] | ★★★ | ミスチルの曲も自信なさげには弾いていますが、[M0643]とは異なり、サビ以外も手抜きをしていません。基本的には、彼らの作品の芸術的な音楽センスに不安は感じません。 邦楽で、まるぼさん・エスパーさんからの情報によると、ミスター・チルドレン/ミスチル/Mr. Childrenの「名もなき詩(うた)」のようです。 | |
| [M0643] | この曲はサビしか分からず、かなり自信なさげに弾いているのがおわかりと思います。サビ以外の印象がまったく残っていない曲としては、曲構成に感動が無かった例もしれません。作曲家や編曲家の腕が無かっただけで、その後のゴタゴタも含めて鈴木亜美本人には非はないので、ちょっと無念さが残る曲だったかもしれません。森高千里の曲にもたまに見られましたが、当時、このようにサビにしか力を入れていない曲、サビ以外は惰性で作っているような曲、旋律をほとんど持たない曲が存在あるいは台頭し、そういう曲が日本の音楽界や音楽芸術性をダメにしたと考えています。当サイトは、なるべく昔の音楽のレベルを取り戻そうと、懐メロを中心に展開していますが、これからも癒しの旋律など、メロディー重視の選曲にも力を入れていきたいと思います。そして、掲載曲を中心にして、リバイバル再発売、アーティスト再結成・復活、来日コンサート増加、クラシック曲へのいざない、アーティスト別からジャンル別へのアルバムリリース形態変化、ネット上の宣伝実施などを通して、当サイトもきっかけの一つとして存在しながら音楽業界全体が音楽芸術性を取り戻しながら復活してくれることを願っています。 邦楽で、ヒマリスさん・エスパーさんからの情報によると、鈴木あみ(鈴木亜美)のデビュー曲「ラヴ・ジ・アイランド/Love The Island」のようです。 | ||
| [M0642] | ★★★ | 一時期、JRのCMで大々的に導入されていた曲ですね。この曲を聴くと、まず間違いなく新幹線を思い浮かべてしまうのは、私だけでしょうか? キャンペーンとしても成功した例に感じます。最近、久々に新幹線に乗りましたが、新横浜・新大阪がこんなに近くなっていたことを知りませんでした。結構、小学生時代に栃木県小山(おやま)市に住んでいましたが、鈍行列車(各駅停車の普通列車)で仙台を目指していた時代から、東北新幹線が開通したり東北道が開通したりで仙台が近く感じたのと同じような衝撃かもしれません。その一方で、掲載前日にダイヤ改正で姿を消したJRの寝台急行(ブルートレイン)「銀河」もファンに見送られて最終運行を終えました。「ガタンゴトン」といかにも重たい電気機関車に引っ張られるタイプの「カタンコトン」という寝台車両の軽い音が頭に浮かんできます。次々とブルートレインが廃止されていく中で、北斗星号・カシオペア号のようにチケットがなかなかとれない例もあり、ホテル並みの改装をしていたらまた利用率や売上げも変わったような気がするだけに、またひとつ昭和が消えたような感じがして寂しい瞬間でした。石破防衛大臣ネタが続きますが、石破さんも普段から島根に帰るときにブルートレインを利用しているようで、取材記者へのコメントも寂しそうでした。 邦楽で、エスパーさんからの情報によると、TOKIO(トキオ)の「アンビシャス・ジャパン/Ambitious Japan!」のようです。 | |
| [M0641] | ★★★ | よく考えると、ジャニーズ系からはSMAPメインであとは昔の曲を少し掲げた程度でしたので、掲載してみたくなりました。このくらいのアップテンポであれば、ドライブ時にペースを乱さないドライブが可能かもしれません。ジェットコースターで聴くには、ちょっとテンポが遅いかもしれませんね。 邦楽で、まるぼさん・エスパーさんからの情報によると、キンキ・キッズ/Kinki Kidsの「ジェットコースター・ロマンス/Jet Coaster Romance」のようです。 | |
| [M0640] | ★★ | 元気の良いアップテンポな曲で、夏の海沿いドライブのBGMなどにいかがでしょうか。 野本純司さんからの情報によると、邦楽で、センチメンタル・バス/Sentimental Busの「サニー・デイ・サンデー/Sunny Day Sunday」(巨人の星のオープニングを使った曲?)のようです。 | |
| [M0639] | ★ | ちょっと旋律はうろ覚えで間違ってたりしますが、ご愛敬ということで。昨年暮れ近くに、フジテレビ系列「めざましテレビ」の「MOTTOいまドキ」コーナーや「ウコンの力」CMで活躍している元ミス成蹊の見学奈緒(けんがくなお)さんが、この曲の応援動画を公開していたようで、当時YouTube動画アクセスが急増したとのネット報道がありました。YouTube動画でも色々な姿で登場しています。同じくいまドキ娘の豊田エリー(とよたえりー/Ellie Toyota)さんと共に癒し系の彼女の今後の活躍にも期待したいところです。 邦楽で、広島漁連・宮城漁連・ハウス食品キャンペーンソングのC☆NA(シーナ)&カーキーズ(石丸しいな、ラッキィ池田など)の「カキのうた」。 | |
| [M0638] | ★ | ??? | 全国の皆さんがご存じかどうか分かりませんが、東京都にも地方ローカルテレビ局があります。その天気予報が番組切替時点の時間帯に組み込まれています。静かな曲でじわじわとしみ入る感じの曲です。 東京MXテレビ(東京メトロポリタンテレビジョン)の気象情報BGM。曲名等不明。情報求む。 |
| [M0637] | ★★★ | ??? | 横浜に住みながらなぜかいつもベイエフエムを聴いてしまいますが、それも頻繁にオンエアされる交通情報ジングル(トラフィック・アップデイツ/Traffic Updates)[M0331]が大好きだから、の一言に尽きます。千葉県内の交通情報を聴いてあえて千葉県内にドライブに出かける、という週末スタイルが仙波の過ごし方ですね。天気予報ジングル[M0472]、成田空港情報ジングル[M0407]やその他のベイFMのBGM[M0519]も好きです。 千葉県を中心とするFMラジオ局のベイエフエム/Bay FMの日曜日午後の「ベイサイド・フリーウェイ/Bayside Freeway」[M0484]の一コーナーでのBGM(何時頃か忘れました)。曲名等不明。 |
| [M0636] | ★★★ | 仙波は国道走行画像など旧ページで動画公開をしていますが、動画をまとめるオープニング画像のBGMに使用しています。 テレビ朝日系列のドラマ『南くんの恋人』でオープニングに使用していたテーマですが、TOUCH55さんの情報によると、作曲:寺嶋民哉の「トップノート(オープニングテーマ)」。 | |
| [M0635] | ★ | 「ごくつま」に倣って「ごくせん」と付けた漫画出身のストーリーとして、親近感の湧くキャラクターがなかなか良いですね。個人的に年末年始の再放送で一気に視聴した「のだめカンタービレ」と同じで、漫画チックな仲間由紀恵さんのわざとらしい演技をする瞬間も好きだったりします。 POLLYさん・こびとさんからの情報によると、日本テレビ系列のドラマ「ごくせん」のテーマ曲で、作曲:大島ミチルの「ロード・オブ・ごくせん/Road of Gokusen」のようです。 | |
| [M0634] | ★★ | 役所広司さんの役が何とも言えず良い感じです。社会派だからこそピッタリの役にはまっているのかもしれません。蟹江敬三さんは私にとっては「スケバン刑事2」での南野陽子さんと競演していたのが非常に印象強い俳優さんだったりしますが、昭和世代の証でしょうか。 saeさんからの情報によると、テレビ東京系列「日経スペシャル ガイアの夜明け」のテーマ曲で、作曲:新井誠志、編曲:後藤勇一郎の「夜空の花〜Serenita〜」のようです。 | |
| [M0633] | ★★★ | ??? | 高音の綺麗な透き通る旋律が印象的な鹿島のCM曲ですが、ご存じの方は、ぜひ作曲者名や曲名情報をお寄せください。 曲名等詳細不明。情報求む。 |
| [M0632] | ★ | ? | 誰もが必ず接したことがあるであろう卒業式シーズンの定番曲ですね。 エスパーさんからの情報によると、作曲・作詞者不詳のスコットランド民謡「仰げば尊し(あおげばとうとし)/おおげばとおとし/あふげばたふとし」。 |
| [M0631] | ★★ | この曲も実はパズルアクションゲームのBGMとして意識して聴きましたが、それまではどういう時に聴いたか思い出せません。 クラシックで、まるぼさん・エスパーさんからの情報によると、ヨハネス・ブラームス/Johannes Brahmsの「大学祝典序曲 ハ短調 Op80/Academic Festival Overture/Akademische Festouverture Op.80」のようです。 | |
| [M0630] | ?? | チャイムにも色々なパターンがありますが、国内の公立小中学校は、ほぼこの2曲で大半を占めるのではないでしょうか。最近では、始業時や終業時にあえてチャイムを鳴らさず、児童・生徒達の自主性で着席させるほうが教室も静かになる、という結果から、チャイム廃止の動きが広まりつつあるようです。意外な現象でした。 TOUCH55さん・エスパーさんからの情報によると、前半の原曲は英国ケンブリッジ大学の教会のチャイムで、作曲:ルイ・ヴィエルヌ/Louis Vierneの「ウェストミンスターの鐘/Westminster Quarters/Westminster Chime」のようです。その他、エリック・コーツ作曲「ロンドン組曲」の第2曲「ウェストミンスター/Westminster」のラスト部分に登場する。後半は曲名等不明。 | |
| [M0629] | ★★ | この曲もエンヤの曲ですが、やはり静かな雰囲気を常に保つヒーリング曲としてお勧めです。話はそれますが、そう言えば昔、野猿(やえん)というグループがありました。エンヤを意識したでしょうけれど、もう再結成はなさそう?。 洋楽で、野本純司さん・エスパーさんからの情報によると、エンヤ/Enyaの「ワイルド・チャイルド/Wild Child」のようです。 | |
| [M0628] | ★★★ | 静かな曲が多いエンヤですが、ヒーリング曲が多くてリラックスしたいときにはお勧めですね。ドライブ時はリラックスし過ぎると危険なので、適度なテンポを持った曲がお勧めなので、この曲など本当のヒーリング曲のBGM聴取は少し控えたほうがよいかもしれません。 洋楽で、TOUCH55さん・エスパーさんからの情報によると、エンヤ/Enyaの「オンリー・タイム/Only Time」のようです。 | |
| [M0627] | ★★★ | この曲も流れるような旋律が雄大で好きです。ちょっと話はそれますが、こんなことを言うと世間から大ブーイングになりそうですが、個人的には洋画「タイタニック/Titanic」の「愛のテーマ/ラヴ・テーマ/マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン/My Heart Will Go On」は旋律をただ並べただけの曲に感じてしまい、あまり好きではなかったりします。ということもあって、あえて旋律で優位なこの掲載曲を掲げました。個人的には、タイタニック号は、同時期に建造されたよく似た船とすり替えられた上での保険金詐欺目的で計画的に沈没させられた船だろう、と推測しています。 洋楽で、エスパーさんからの情報によると、セリーヌ・マリー・クローデット・ディオン/Celine Marie Claudette Dionの「トゥー・ラヴ・ユー・モア/To Love You More」のようです。 | |
| [M0626] | ★★★ | ここからは洋楽女性シンガーを数曲続けます。綺麗な旋律が流れるように続く高音が素敵な歌ですね。 洋楽で、エスパーさんからの情報によると、洋画「ザ・ボディーガード/The Body Guard」の主題歌である、ホイットニー・ヒューストン/Whitney Houstonの「すべてをあなたに/オールウェイズ・ラヴ・ユー/I Will Always Love You」のようです。 | |
| [M0625] | ★★ | この曲は、大学時代に初めて聴きました。長調と短調が繰り返し、テンポが速いロック曲ですね。 洋楽で、TOUCH55さんからの情報によると、エイジア/Asiaの「ドント・クライ/ドン・クライ/Don't Cry」のようです。 | |
| [M0624] | ★★★ | ??? | 何で聴いているかよく分かりませんが、最近、テレビでたまに聴くような気がします。曲名など情報をお待ちしています。 曲名等詳細不明。情報求む。 |
| [M0623] | ★ | エスパーさんの情報を元に調べてみたところ、洋画「ハタリ!/Hatari!」の挿入曲のようですね。刑事コロンボ[M0305]と同じ作曲とは思いも寄りませんでした。 洋楽で、エスパーさんからの情報によると、作曲:ヘンリー・マンシーニ/Henry Mancini、演奏:ヘンリー・マンシーニ・オーケストラ/Henry Mancini And His Orchestraの「子象の行進」のようです。 | |
| [M0622] | ★★★ | 偶然にも今回の掲載で「ウォーター・ボーイズ」が2曲も選ばれたわけですが、個人的にはどちらも見ていないことから、テレビ番組のBGM等で聴く機会が増えた結果の掲載ですね。祝勝や元気を与えてくれるような曲です。個人的にこの曲を意識して聴いているのは、恐らくフジテレビ系列「めざましテレビ」での登場回数が多いからだと思います。 こびとさん・野本純司さんからの情報によると、映画&ドラマ「ウォーターボーイズ」のテーマ曲のようです。 | |
| [M0621] | ★★★ | poyoyon'06さんの情報でバンゲリスの曲だとわかり、確かに雄大で静かな旋律の動きがバンゲリスの曲そのものですね。 洋楽で、UNIさん・poyoyon'06さんからの情報によると、洋画ドラマ「ミッシング/Missing」のテーマ曲である、ヴァンゲリス・パパサナシュー/エヴァンゲロ・オディスィア・パパサナスィウ/Vangelis Odyssey Papathanassiou/Evangelos Odysseas Papathanassiouの「ミッシング・メイン・テーマ/Main Theme from 'Missing'」のようです。 | |
| [M0620] | ★★ | この曲は、タイトルを忘れましたが、学生時代に触れた とあるパズルアクションゲームのBGMとして使用されていたのが印象に残っていますが、最初に聴いたのはもっと昔だったような気がします。 エスパーさんからの情報によると、作曲;フランツ・フォン・スッペ/Franz von Suppe/Franz von Supp?の喜歌劇(オペレッタ)「軽騎兵/Light Cavalry」より「序曲/Overture」のようです。 | |
| [M0619] | ★★★ | この曲もたまにテレビなどから聞こえてくる曲ですね。軽快さがウリかもしれません。 洋楽で、saeさんからの情報によると、ザ・デフィニティヴ・モンキーズ/ザ・モンキーズ/The Definitive Monkees/The Monkeesの「デイドリーム・ビリーヴァー/デイドリーム・ビリーバー/Daydream Believer」のようです。 | |
| [M0618] | ★★ | この曲もいつの頃からか、自然に聴いてきた曲で、最初に聴いた記憶というのは全くありません。静かな旋律が癒します。またエルヴィス・プレスリーの印象が変わりました。 洋楽で、エスパーさんからの情報によると、エルヴィス・アーロン・プレスリー/エルビス・アーロン・プレスリー/Elvis Aaron Presleyの「好きにならずにいられない/Can't Help Falling in Love」のようです。 | |
| [M0617] | ★★ | この曲も掲載時点の最近、よく聴くようになったような気がします。やはり旅行もののBGMにはもってこいですね。毎週のように弾丸ツアーを決行する日本テレビ系列「週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー」にもぴったりです。 洋楽で、TOUCH55さんからの情報によると、ザ・ビートルズ/The Beatlesの「マジカル・ミステリー・ツアー/Magical Mystery Tour」のようです。 | |
| [M0616] | ★★ | この曲もルロイ・アンダーソン[M0077][M0167][M0481]だったということで、すっかり当サイトでは定番になってますね。特殊な楽器を使ったりして他の作曲家が持たない感性を持った曲ということで、ひと味違ったサウンドが心地よいです。 エスパーさんからの情報によると、作曲:ルロイ・アンダーソン/Leroy Andersonの「そりすべり/そり滑り/Sleigh Ride」のようです。 | |
| [M0615] | ★★★ | この曲もいつ頃から聴いているか、全く覚えていません。saeさんの情報をもとにネットで調べてみると、偶然にも「あなたのとりこ」に続いて「あなたにメロメロなの」という意味の同類の曲が並びました。 洋楽で、saeさん・エスパーさんからの情報によると、エディット・ピアフ/Edith Piafの「バラ色の人生/ばら色の人生/La Vie En Rose」。 | |
| [M0614] | ★★★ | 少し前に航空会社のCMで使用されてから、頭について離れなくなりました。しばしば耳にする曲ですね。バルタン星人のバルタンとは関係ないそうです。 洋楽で、まるぼさん・エスパーさんからの情報によると、シルヴィ・ヴァルタン/シルビー・バルタン/Sylvie Vartanの「あなたのとりこ/Irr?sistiblement」のようです。映画「ウォーターボーイズ」の挿入歌。 | |
| [M0613] | ★ | まるぼさんの情報をもとに調べてみたところ、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/Wolfgang Amadeus Mozart作曲ではなくて、フリース作曲ということで、謎めいたものも感じます。知らなかったのですが、「モーツァルトは子守唄を歌わない」なる小説まで出版されていますね。この曲は、パズルゲーム「倉庫番」で初めて意識して聴いた曲です。 クラシック曲で、まるぼさん・エスパーさんからの情報によると、作曲:ベルンハルト・フリース/ベルハント・フリース/Bernhard Flies、作詞:フリードリッヒ・ヴィルヘルム・ゴッター/Wiegenlied. Friedrich Wilhelm Gotterの「モーツァルトの子守唄/子守歌/フリースの子守歌/Wiegenlied」のようです。 | |
| [M0612] | 今回、ネットで調べて初めて知りましたが、映画制作で撮影にお金がかかりすぎて、音楽はお金をかけないようギター独奏にしたことが、結果的に名曲を生んだようです。 エスパーさんからの情報によると、洋画「禁じられた遊び/Jeux Interdits」のテーマ曲で、「禁じられた遊び/愛のロマンス」。 | ||
| [M0611] | ★ | 恐らく誰もが知っているすごく有名な歌になっていますが、この曲は決して猿の種類を紹介する歌ではありません。 洋画「戦場にかける橋/The Bridge on The River Kwai」のテーマ曲で、エスパーさんからの情報によると、「クワイ河マーチ/ボギー大佐/The River Kwai March/Colonel Bogey March」のようです。映画は、旧名のメークロン川が映画名で有名になったために改称されたクウェー・ヤイ川にするきっかけとなった、ピエール・ブールの小説「クワイ河の橋」を脚色したものだそうです。 | |
| [M0610] | ★ | よく言われることですが、この頃の戦争には戦闘に人間性を入れ込む隙間があったけれど、現代の戦争では確実に標的に自動的に攻撃してダメージを与えることから、人間性を挟み込めなくなっていますね。もしかして、軍需産業を養護する目的で、戦争をせずにすむ世界社会を作りたくない軍事業界優先のアメリカがそのままの軍事力を持ち続ける限り、世界平和は実現しない?。 洋画「大脱走/The Great Escape」より、エスパーさんからの情報によると、作曲:エルマー・バーンスタイン/Elmer Bernstein、演奏:ミッチ・ミラー合唱団/Mitch Millerの「大脱走マーチ/The Great Escape March」のようです。 | |
| [M0609] | ? | いつどこで聴いたのかまったく思い出せなかったのですが、なぜか頭にメロディーが残っています。これまで海外の軍隊の起床ラッパか何かだと思っていました。海難事故の当事者になることが多くなってきて、防衛省不祥事も続く中、石破防衛大臣が省内改革を実行できるかどうか、がカギになっています。 防衛省(旧防衛庁)・海上自衛隊の国旗掲揚ファンファーレ曲。 | |
| [M0608] | ★★ | この曲を聴いてフジテレビ系列「オレたちひょうきん族」を最初に思い浮かべるあなた、誰も疑う余地なく完全な昭和世代です。ビートたけしと明石家さんまと島田紳助など、今では一度に揃うことなどありえなさそうな面々が登場して、各種のキャラクターを生み出していました。 クラシック曲で、エスパーさんからの情報によると、作曲:ジョアッキーノ・アントーニオ・ロッシーニ/ジョアキーノ・アントニオ・ロッシーニ/Gioacchino Antonio Rossiniの歌劇「ウイリアムテル 序曲/グリエルモ・テル/Ouvert?re zu Wilhelm Tell/William Tell Overture/Guglielmo Tell」のようです。 | |
| [M0607] | ★★★ | 四季[M0437][M0577]からはすでにいくつか掲載していますが、学校の音楽教育で採り上げているだけあって、きっと知名度は抜群でしょう。よく聴く「春 第一楽章」の他にも聴いたことがある曲がきっと多いでしょう。「四季」というタイトルがヴィヴァルディ没後の後世になって誕生したというのも掲載時点の最近に知りました。 クラシック曲で、まるぼさん・エスパーさんからの情報によると、作曲:アントニオ・ルーチョ・ヴィヴァルディー/アントニオ・ルチオ・ビバルディ/Antonio Lucio Vivaldiの「「四季」より協奏曲第3番 ヘ長調、RV.293 秋 第3楽章/Le Quattro Stagioni, L'Autunno/The Four Seasons」のようです。 | |
| [M0606] | ★★ | 最後のフレーズは適当すぎて間違ってますが、イタリアを思わせる曲かもしれません。元々は人を讃える歌だったのですね。 クラシック曲で、エスパーさんからの情報によると、イタリア民謡(カンツォーネ)「サンタ・ルチア/聖ルチア/聖ルーシー/Santa Lucia/Saint Lucy」のようです。 | |
| [M0605] | ★★ | この曲もいつ頃から聴き出したか、全く覚えていません。テレビ番組のBGMなどでたまに聴く曲ですね。 クラシック曲で、エスパーさんからの情報によると、作曲:フランツ・リスト/Franz Lisztの「愛の夢 第3番 変イ長調 S.541-3/愛の夢 3つの夜想曲 3番/Liebestraum, Nocturne No.3」のようです。 | |
| [M0604] | ★★ | いつ頃から聴き出したかどうかはまったく覚えていません。3拍子のワルツなので、やはり初心者向けにも適した軽快なクラシック曲ですね。 クラシック曲で、エスパーさんの情報によると、作曲:ヨハン・シュトラウス2世/Johann Strau? IIの「春の声 Op. 410/Fr?hlingsstimmen Op. 410/Voices of Spring Op. 410」のようです。 | |
| [M0603] | ガンに冒されて闘病生活の末、逝去した故・逸見政孝(いつみまさたか)さんの名前を残す形で掲載時点も番組放映を続けています。私がニュースを意識して見るようになった中学生時代に、フジテレビ系列「FNNスーパータイム」[M0181][M0349][M0550]で司会をしていた逸見さんは、いかに偉大なTV大好き人間のアナウンサーで、みんなに慕われていたことが読み取れます。最後の和音が間違っていてすみません。 日本テレビ系列「いつみても波瀾万丈」のVTR開始テーマですが、POLLYさんからの情報によると、原曲は、アニメ映画「聖闘士星矢(せいんとせいや) 真紅の少年伝説」の音楽:横山菁児、演奏:アンドロメダ・ハーモニック・オーケストラの「プロローグ」のようです。 | ||
| [M0602] | ★★★ | 仕事を始めてからはゴールデンタイムの番組を見る機会はめっきり減りましたが、学生当時は結構ビデオテープに映画を録画して見ていました。最近缶コーヒーのCMで起用されている刑事コロンボ[M0305]をはじめ、スタジオジブリ作品なども定番映画でしたね。いゃ〜、映画って本当にいいものですねぇ。 日本テレビ系列「金曜ロードショー」テーマ曲で、saeさんからの情報によると、作曲:ピエール・ポルト/Pierre Porte、演奏:ピエール・ポルト・オーケストラ/Pierre Porte Orchestraの「フライデーナイト・ファンタジー/Friday Night Fantasy」のようです。 | |
| [M0601] | ★ | ? | 夜9時以降のニュース激戦区の中、滝川クリステルさんの斜めからの撮影でも人気を博して、定番のニュース番組となっていますね。また、ちまたに多くなっているニュースショー形式のキャスターコメントも極力控え、事実だけを淡々と伝えるアナウンスニュース形態を採っていることも他局との区別を図り、NHK系列の定時ニュースと同様に個人的にもお気に入りです。最近はニュースを読まないアナウンサーも多そうですが、この番組は、いわゆる正統な「アナウンサー」の職場、という感じがします。 検索くんさんの情報によると、TVニュース番組で、フジテレビ系列「ニュースJAPAN/ニュース・ジャパン」のオープニングテーマ曲ですが、作曲:たかしまあきひこのようですが、曲名等詳細不明。 |
| (前ページ有り) |
| 地名・浜名・湾名・島名・岬名・橋名・道路名なども検索OK!! 「 1000 site:cult.jp 」「 M0045 site:cult.jp 」のように 画像番号・音楽番号でサイト内検索指定可能!! 古いページは、GoogleよりYahooのほうが検索ヒット率良好!! |